0
    ミットで、顔の位置を変えずにマッを出せるようになってきた
     通常より1時間早くジム入りするが、日曜とあって、先着者は3人。
     縄跳び3ラウンド、シャドー4ラウンド、ミット3ラウンド。ミットで、顔の位置を変えずにマッを出せるようになってきた。時おり、距離を誤って触れる程度になってしまうこともあるが、その点は肩甲骨発動で解決すればいい。血の気を使ったカウは、さらに精度が上がり、カウの頻度が高まった。
     高校生とマッのみのスパー2ラウンド。ボディストレートがうまいので、腕の動きを最小限にして止め、次の顔面攻撃に備えねばならない。2ラウンド目は、左右のステップを使ってみた。
     人が休息に増えたので、外に出て日光浴を兼ねながらのシャドー5ラウンド。リーチを伸ばすための引き伸ばし、血の気からの浮上などを重点的に行う。
    | ジム練習(シャドー・ミット・スパー・パム) | 17:38 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      「血(ケツ)の気」の効果が早くも出始める
       先着の先輩方がストレッチをしていて、縄跳びの雰囲気ではないので、シャドーから開始し、マッ、テッとも「血(ケツ)の気」を入念に練習。計9ラウンド。
       ミット3ラウンド。なぜか出だしは緊張してしまい、指示通りに体が動かない。そこを先生から反撃をもらい、即座に修正して、以後は復調。焦らずに血の気を使ってカウを出すと、威力の向上を感じられた。早くも効果が出始めている。
       サンドバッグで脛の強化4ラウンド、カウの到達距離を確認2ラウンド。
      | ジム練習(シャドー・ミット・スパー・パム) | 18:20 | - | - | - | - | ↑TOP
      0
        ミットでの反撃に対応が向上
         曇りの予報だったが、晴れ間が出たところで、日光浴も兼ね、外で縄跳び4ラウンド。
         シャドーは、肩甲骨活用と首の直立に留意して6ラウンド。
         ミット3ラウンド。右内腿の傷が完治したところへ、久しぶりにインローを狙われたが、かなり反応することができた。マッタワットクワーの威力向上を改めて実感。テッサーイの首直立は甘かった。
         サンドバッグで脛の強化6ラウンド。
        | ジム練習(シャドー・ミット・スパー・パム) | 18:59 | - | - | - | - | ↑TOP
        0
          テックワーは、スイッチ動作が即、引き伸ばしとなる
           一昨日よりは、落ち着いた気持ちでジムへ向かうことができる(意図的に深呼吸を行う回数が減った)。
           縄跳び3ラウンド。
           シャドーは、マッ2ラウンドを行ってから、肩甲骨と首に留意してテッ4ラウンド。
           ミット3ラウンド。こちらが攻撃した直後に返される先生の攻撃に、だいぶ対応できるようになり、もらったのは一発だけ(それもダメージなし)だった。
           サンドバッグで、脛の強化6ラウンド。右は、スイッチ動作が即、引き伸ばしとなり、良好な浮上で蹴りが放たれる。
          | ジム練習(シャドー・ミット・スパー・パム) | 17:47 | - | - | - | - | ↑TOP
          0
            首の直立と肩甲骨活用が、まだ確立されない
             ジムにて、縄跳び3ラウンド、シャドーはマッ中心で4ラウンド、首の直立と肩甲骨活用を課題にテッ4ラウンド、ミット3ラウンド。テッの威力が上がっている感覚はあるのだが、課題となっている身体操作が確認できていない。しかし、テックワーは、引き伸ばしの動作が自動的にスイッチとなり、いい具合に蹴りが出る。サンドバッグで、すねの強化4ラウンド。
            | ジム練習(シャドー・ミット・スパー・パム) | 16:59 | - | - | - | - | ↑TOP
            0
              3日を空けてのジム練習で意欲が急上昇
               土日月と3日空けてのジム練習。先週までは、課題などへ取り組む意欲が高まっていたのだが、この3日間で急激に低下した気がする。しかし、ンガの問題点が自然に思い出され、上腕の脱力、攻撃側の引き伸ばし、反対側の結合などを頭の中で確認しながら向かう。
               広くなったスペースで縄跳び3ラウンド。
               シャドーは、マットロンに始まり、ンガの修正。マッは4ラウンド、続いてテッを3ラウンド。
               ミットはドン先生で、3ラウンド。ミットの最中に「試合をする? この前の人」といった感じで、聞かれる。3月に試合をした新海氏とまた試合をするか?という意味だ、と理解するのに1分ほどかかった。
               同じ相手とまたやるのか?と思ったが、試合の打診を断わってはいけない。再戦へのためらいは数分で消し去り、やる気をみなぎらせる。テッは左右とも、いい具合にミットへくい込んでいく。
               試合が決まったからか、今回は珍しく間合について指導をしてもらえた。
               サンドバッグで左右のすね強化5ラウンド。終了後、あざができていた。サンドバッグを蹴るだけで、こんなになってしまうのか? だとしたら、問題だ。
               3日間ジムに行かなかったことで、意欲が低下していたが、一気に回復した。いや、試合のことを聞かされ、回復を超えて急上昇だ。
              | ジム練習(シャドー・ミット・スパー・パム) | 19:55 | - | - | - | - | ↑TOP
              0
                落下と浮上によりテッの威力向上を実感するも、マッンガは二頭筋活用と化し修正急務

                 ジムの改装は続く。会長自ら壁を塗った更衣室の壁が、きれいな真っ白になった。これは漆喰で湿気を吸収すると教えられ、湿度の高くなるジムに適した材料を選択する思慮深さに驚かされる。
                 縄跳び3ラウンド。
                 シャドーは、リングで7ラウンド。前半は、昨日と同じくマッの身体操作を確認。後半はテッの落下と浮上。
                 ミットはドン先生で、3ラウンド。「右の蹴りがいい」と言われ、「左は中心へ」と言われ、教えに従うと「左も良くなった」と評してもらえる。自分でも向上を実感する。
                 しかし、マッンガは、上腕二頭筋活用になってしまう。これは修正が急務だ。
                 サンドバッグは、テックワー、テッサーイの落下と浮上を確認しながら、5ラウンド。
                | ジム練習(シャドー・ミット・スパー・パム) | 16:39 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  ディアムでの落下により、非常に良い浮上の感触で蹴り込まれる
                   ジムの奥にも床が張られて、さらに広くなった。床の上で縄跳びを始めたら、マットの上で行うように言われ、3ラウンド。浮上と落下の感覚がさらに進んだ。
                   シャドー6ラウンドで、スパーに備えた戦法を反復。落下マットロンクワー、拗歩腎突き、4の字受けからカウサーイ、ロッサーイ・テッサーイ、ロッサーイ・マットロンクワーなどを、足と肩甲骨の動きを連続させる中から繰り出す。
                   しかし、スパーのお呼びはかからず、ミットへ。前回の課題であった拳の握りや脱力を、かなり発揮できた。隣ではゲーオ氏が、ものすごい音を立ててミットを行っている。その威力はもちろん、手数でも、まったく及ばない。課題は実行できても、ここまでの違いを思い知らされては、また反省だ。
                   ロッサーイ・テッサーイで改めて気づいたディアムでの落下をサンドバッグで復習すると、非常に良い浮上の感触で蹴り込まれるようになった。身体に記憶させるため、6ラウンド。
                   スパーができなかったのは寂しかったが、得るところは大きかった。今週は金曜までスパーの連続により傷が絶えなかったので、回復には良い機会だ。
                  | ジム練習(シャドー・ミット・スパー・パム) | 16:49 | - | - | - | - | ↑TOP
                  0
                    ムエカウと見なされているのだろうか
                     縄跳び3ラウンド、シャドーは引き伸ばし重視で6ラウンド。
                     ミットはゴン先生で、あまり激しい追い込みはなかったが、反撃は速い。冒頭で油断していたところ以外は対処ができた。
                     スパー3ラウンド。パムからカウで攻めるように先生から指示される。2ラウンド目後半と3ラウンド目は、その攻めを主にする。3月の試合が決まるまで、パムの練習はあまりしてこなかったが、パムからのカウを使う「ムエカウ」と見なされているのだろうか。嬉しいことである。
                    | ジム練習(シャドー・ミット・スパー・パム) | 16:53 | - | - | - | - | ↑TOP
                    0
                      ミットで内発動・相対軸テッサーイの養成/肩甲骨運動の防御における有効性
                       縄跳び3ラウンド。前半で、かなり疲労するが、後半になって、やっと内発動ができるようになり、リズミカルに継続。
                       シャドーでティープ、谷突き、4の字受け、カウなどを6ラウンド。
                       ミット3ラウンド。モー先生が相手で、テッサーイを何度もジャップされ、転がされる。ミットを構えているところへ、普通に蹴れば確実につかまれる。つかまれないように蹴るため、必然的に内発動・相対軸になる。これはいい練習だ。久しぶりにインローを狙われ、重い打撃をもらった。初めてパムの展開になり、次回からの楽しみが増えた。
                       スパーは、2人を相手に、合計6ラウンド。肩甲骨運動は、手が下がる姿勢が多くなるので、マッの防御が苦しくなるのかと思っていたが、すぐ腕が挙がり身体は落下するので、パンチが頭上をかすめていく。肩甲骨運動の防御における有効性も実感できた。
                       テッサーイを蹴るタイミング、フォロースルー、引きを指導され、サンドバッグで復習。サーイ1ラウンド、クワー(スイッチから)2ラウンド。右の練習量は、左に比べて少なかったが、動きは良くなっている。
                      | ジム練習(シャドー・ミット・スパー・パム) | 15:27 | - | - | - | - | ↑TOP
                      CALENDAR
                      S M T W T F S
                         1234
                      567891011
                      12131415161718
                      19202122232425
                      2627282930  
                      << April 2020 >>
                      RECOMMEND
                      SELECTED ENTRIES
                      CATEGORIES
                      ARCHIVES
                      モバイル
                      qrcode
                      LINKS
                      PROFILE