0
    マッ各種を引き伸ばし中心に確認
     午前中は、冷蔵庫の納品待ち。
     その間に、マッ各種を引き伸ばし中心に確認しながら反復。
    | 短練 | 18:58 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      取材前の短時間ながらドロップセットで充実
      ウィラサクレック師の取材を前に、30分限定で大腿。すべてドロップセットでオールアウトを目指す。

      レッグエクステンション14キロ30回、27回、23回、23回
      レッグプレス77キロ9回、68キロ9回、59キロ8回、9回
      スクワット40キロ12回、8回、6回、6回
      ヒップアダクションイン50キロ12回、10回、8回、8回
      ベンチブリッジ16回、12回、10回、10回

      あと5分できる、と30分を経過しているが延長。

      インクラインダンベルベンチ11キロをドロップセットで、12回、10回、8回、8回

      短時間ながら、充実した。
      | 短練 | 14:42 | - | - | - | - | ↑TOP
      0
        腹のジャイアントセットでダンベル使用
         30分のみ限定なので、今回は腹のみ。
         クランチ、リバースクランチ、ヒップスラスト、オブリーククランチ、クロスオーバークランチのジャイアントセットだが、今回はクランチを5.4キロのダンベルで15回、リバースクランチを11キロのダンベルで15回とし、他は30回のまま。セット数は5に至り、32分かかった。いつもは軽い種目であるリバースクランチがダンベル使用により、最も苦しいものとなった。
         すでに30分を超過しているが、欲を出して、チェストプレスマシーンをドロップセットで50キロ8回、4回、3回、3回。腹だけでなく、胸にも刺激を与えることができ、短時間ながら充実した。
        | 短練 | 20:47 | - | - | - | - | ↑TOP
        0
          型のみ
           型のみとする。
           マイオンバーク1回。トニー・ジャー氏メーマイ1回。安定に欠いた。サネー師メーマイ1回。ムエコチャサン1回。
           基本型・メーマイ・ルークマイを右前構えで1周。
          | 短練 | 17:08 | - | - | - | - | ↑TOP
          0
            恐怖を感じていた「自重」の「短練習」を再開し、積極的に取り組むことができる
             久しぶりに「自重」の「短練」を実行する気が起きて、腕立て伏せ(4秒・2秒・4秒)9回、3回、3回、3回(インターバル10秒)。
             前回までは、開始前にあれほど恐怖を感じたものに、積極的な態度で取り組むことができ、動作・意識とも集中できた。
             あの恐怖は「疲れすぎ」の現われだったのではないか、と今は思える。
             動けるからといって、もっとやればもっと強くなる!と調子に乗って、どんどんエスカレートしていき、大きな怪我や精神の失調につながっていた。
             わかっていたつもりでも、一昨年と昨年はその罠に自ら落ちてしまった。
             過度の疲労に陥らぬよう、細心の注意をはかっていかねばならない。
             今日の短練習は、正味180秒。インバーバルを加算しても、210秒。たった2分半で追い込めた。
             もっと量を行いたければ、通常のウェイトトレーニング時に行えばいい。
             短時間ではあれ、定期的に刺激を与えることが重要だ。
            | 短練 | 13:26 | - | - | - | - | ↑TOP
            0
              胸と腹の自重トレーニングで、ウェイトの代用にはならずとも何とか補足
               ウェイトのジムが年末年始で休館中のつらい期間は、一層の工夫が必要になる。プッシュアップをドロップセットで100レップ行うことに決め、寝ているうちからプレッシャーが続いていたが、起きる直前に落ち着いて「やるぞ!」という気に切り換わる。
               プッシュアップ50回、15回、15回、10回、10回(インターバル10秒)。2セット目でレップ数が急激に落ち、3セット目からは速度が低下。必死でやり抜く。
               アンシンメトリープッシュアップ右上10回、12回、12回、左上12回3セット(インターバル10秒)。重量を扱っていないと、筋肉への意識が低下しがちだ。
               ストレートレッグトゥタッチ20回3セット(インターバル10秒)。
               ノーハンドヒップロール15回3セット(インターバル10秒)。
               シザーズクラッピング左右10回3セット(インターバル10秒)。これは予想より、きつい。けいれんしそうになりながら、何とか続ける。
               以上で、朝の「短練」は無事、終了。これだけでウェイトトレーニングの代用にはならないが、いい刺激にはなった。
              | 短練 | 12:42 | - | - | - | - | ↑TOP
              0
                自宅練習で歩法の伴わない技を中心に
                 プッシュアップ4秒・2秒・4秒を8回、3回3セット(インターバル10秒)。2セット目からは3回しか行わないのだが、それがきつい!
                 新しい種目として、プッシュアップアンドチェストタッチを左右5回、右10回、左10回。強烈な負荷にはならないが、新しい刺激を確かに得ることができた。
                 ニープッシュクランチ20回3セット。アダクションクランチイン右10回、左10回。アダクションクランチアウト右10回、左10回。
                 ナイハンチ鉤突き右20回、左20回。
                 手技3種左右各50回。
                 膝に負担があまりないマットロンのみ追加で左右各50回。
                | 短練 | 20:32 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  ナイハンチとマットロンで攻撃方向と後ろ脚の逆回転をさらに理解
                   午前中に集合して撮影に入るので、朝のうちに手技だけ行っておく。
                   ナイハンチ鉤突き右100回
                   ナイハンチ鉤突き左100回
                   マットロンクワー100回
                   マットロンサーイ100回
                   鏡を見てフォームを確認しながら行い、攻撃方向と後ろ脚の逆回転が、かなり理解できた。
                   ナイハンチ猿臂右100回
                   ナイハンチ猿臂左100回
                   マッタワットクワー100回
                   マッタワットサーイ100回
                   後ろ脚の逆回転をおさらいするために、さらに
                   マッタワットクワー50回
                   マッタワットサーイ50回
                  | 短練 | 16:30 | - | - | - | - | ↑TOP
                  0
                    朝食を摂った直後ゆえ、歩法を使わない突きから開始
                    大阪のホテルにて。
                    2度目の朝食を摂った直後ゆえ、歩法を使わない突きから開始。今日は右から。
                    ナイハンチ鉤突き右50回。
                    マットロンクワー50回。
                    ナイハンチ鉤突き左50回。
                    マットロンサーイ50回。
                    ナイハンチ猿臂右50回。
                    マッタワットクワー50回。
                    ナイハンチ猿臂左50回。
                    マッタワットサーイ50回。
                    マッタワットクワー・マットロンサーイ50回。
                    マッタワットサーイ・マットロンクワー50回。
                    お腹がこなれてきた感じがするので、閉眼中足立ちスクワット335回。
                    | 短練 | 18:04 | - | - | - | - | ↑TOP
                    0
                      短時間でも、少しでも練習する
                      大阪行き。時間が限られているので、「短練」とする。
                      腕立て伏せ(4秒・2秒・4秒)10回。前回まではまだ怖さがあったが、積極的に取り組むことができ、少しだけ回数が増えた。インターバル10秒で5回(4秒・2秒・4秒)2セット、インターバル10秒で10回(通常速度)2セット。
                      スタンディングニートゥチェスト30回+ベントニーアンクルタッチ10回を2セット。
                      ナイハンチ鉤突き左50回。
                      マットロンサーイ50回。ムチミの瞬間、上体が少し戻るので、修正。
                      ナイハンチ鉤突き右50回。
                      マットロンクワー50回。右は安定している。
                      ナイハンチ猿臂左50回。肘を掌に当てず、可動域を拡げる。
                      マッタワットサーイ50回。
                      ナイハンチ猿臂右50回。
                      マッタワットクワー50回。
                      マットロンサーイ・マッタワットクワー50回。
                      マットロンクワー・マッタワットサーイ50回。
                      休んでしまってはいけない。短時間でも、少しでも練習することだ。
                      | 短練 | 17:55 | - | - | - | - | ↑TOP
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