0
    蹴り足の戻り脱力を実行でき、蹴り自体の威力と速さが向上
     ゲーオ氏と並んでのロープ。同じ動きはできないが、横から見て姿勢は確認できるので、真似て行う。
     シャドーはマッ3ラウンド、カウ1ラウンド、テッ1ラウンド。サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはウー先生。マッの指示は高速回転でないが、自主的に高速回転で動いてしまった。自重心にならなければ、高速回転でも一向に構わない。
     テッは昨日と同じく落下が好調。
     連打では、ゲーオを倣って戻り脱力を実施してみると、蹴り自体も良くなった。前進を感じる。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッサーイ3ラウンド、テックワー3ラウンド。
     シャドー1ラウンドでクールダウン。
     良好な動きができた。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:10 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      ミットで落下による威力向上、スパーでは相手の攻撃を見て受けようとする失態
       ジム入りすると、ゲーオ氏が取材中なので、大きな音の出るロープは行わず、シャドーから。マットロン1ラウンド、マッタワット1ラウンド、カウ1ラウンド、テッ1ラウンド。
       ミットはウー先生。日曜と同じく高速回転だが、水化して脱力し、疲労しても、すぐに回復できる。
       序盤から浮上が良かったが、ならば落下も!と思い、腕を下げて上体後傾し、大胆に落下すると、威力が向上した。
       しかし、連打での着地時脱力ができず、床反動を使う場面があった。
       ゲーオ氏の連打を見て、dつ力の感覚を学び、明日へつなげよう。
       サンドバッグでマッ2ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
       スパー4ラウンド。
       相手が大振りのマッサーイを出してくるのを、見て受けようとしてしまった。この軌道は、受けるのがかえって難しい。寸前でドゥンするような流れとなる。
       見ることができるのだから、相手が動こうとした瞬間にカウンターをとらねばならない。
       見ずに動くことを、改めて復習する必要性を感じた。
       自分の攻撃は、適切な間合いからのテッが、左右とも良い感じで入る。音の違いで、威力も感じられた。
       気温が低いので、スパーを終えて防具を外したら、クールダウンになり、そのまま終了。
      | ジム練習(シャドー、ミット、対人受け返し、サンドバッグ) | 15:09 | - | - | - | - | ↑TOP
      0
        胸は変化をつけて、腹はジャイアントセットで

         チェストプレス25キロ10回、30キロ8回、50キロ2回、55キロ2回、60キロ2回2セット、40キロ8回2セット。グリップ幅を常に変化させ、重量にも変化をもたせた。
         マシーンフライをパーシャル開側で40キロ3回2セット、パーシャル閉側で40キロ3回2セット、パンプセットで14キロ16回2セット


         ウォールクランチ20回・ストレートレッグトゥタッチ20回・ヒップスラスト20回・クロスオーターツイスト左20回・クロスオーバーツイスト右20回をジャイアントセットで2セット。約12分。


         スミスマシーンでデッドリフト20キロ16回、50キロ8回、70キロ6回・5回、50キロ8回2セット、20キロをシステマ式で16回

        ディアム、舒筋法
        | ウェイトトレーニング | 17:37 | - | - | - | - | ↑TOP
        0
          肩甲骨の痛みをムエタイ練習で解消
           明け方から、肩甲骨左内側に痛み。なぜだ? 寝違えたか? しかし、ムエタイの練習をすれば、痛みは消えてしまうのではないか、という予感がある。
           ジムは、通常の日曜どおり、早い時間から人が多く、久しぶりにタイヤ。腕を動かすと痛みが出るのでは、という不安があったが、ディアムで腕を大きく動かしても痛みが出ない。血流が促進されて、すべてが良い方向に行っている感じがする。
           シャドーは入念に5ラウンド、サンドバッグは2ラウンド
           ミットはウー先生。いきなりテッもマッも威力を感じる。後傾などの身体操作が効果を発揮しているのだろう。しかし、指示の回転は、いつもより速く、ラッシュ状態が続き、疲労が生じる。
           2ラウンドでは、脱力と弛緩により、疲労を回復。連打が多いが、昨日より落下ができている感じはあった。
           2ラウンド目の後半から、連打の頻度が高まり、日曜で人が多いため2ラウンドで終了か?との思いが生じ、ラスト30秒近くでは、マッ連打を指示され、これは本当に2ラウンドだな、と確信する。
           人が多いときは、2ラウンドにされるのはよくあること。少し不満ではあるが、やるべきことはやった。
           サンドバッグでテッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
           クールダウンのシャドーは、スペースが狭くて1ラウンド。サンドバッグが空いているので、動きの確認を兼ねてクールダウン1ラウンド。
          | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 17:36 | - | - | - | - | ↑TOP
          0
            ディアム同時足上げが良い感じになってきている
             1階道場でシャドー。マットロン1ラウンド、マッタワット1ラウンド、ボディへの浸透勁1ラウンド、膝の横上げ1ラウンド。
             システマ式スクワット100回。
             壁前テッサーイ1ラウンド、壁前テックワー1ラウンド、テッサーイ1ラウンド、テックワー1ラウンド。ディアム同時足上げが良い感じになっている。
             五行の気、舒筋法。
            | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 17:22 | - | - | - | - | ↑TOP
            0
              テッの身体操作と連打の上体後傾
               ロープは、回数の目標設定をせず、ひたすら力を抜いて動く。すると、1ラウンド目で自然に135回/分となり、2ラウンド目は138回/分、3ラウンド目で140回/分となった。
               シャドー4ラウンド、サンドバッグ2ラウンド。
               ミットはドン先生。今回も反撃と前進が多く、落下重視の歩法を使って攻撃することができる。
               しかし、テッで上体が前を向き、膝が伸びてしまう場面があった。次回に修正だ。
               連打は5も10も、前回より良好。それでも、まだ上体後傾が不十分。これも次回の修正点としよう。
               サンドバッグでマッタワット1ラウンド、ボディへの浸透勁1ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
               シャドー2ラウンド。
              | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 17:20 | - | - | - | - | ↑TOP
              0
                ディアムと同時蹴りが効果を上げつつあることを、ミットやサンドバッグで実感
                 ロープは、常に目標回数達成を目指して行う。1ラウンド目は1分136回だったが、2ラウンド目からは、1分140回の目標を達成できた。漫然と行うのではなく、目標があることは、気持ちが高まる。
                 シャドーは落下重視で4ラウンド。
                 ミットはドン先生。ディアムの瞬間に蹴り足を上げることを実施。今回も反撃と前進が多く、そこで浮ついた歩法になるのではなく、力を抜いて水になりながら身を落とすようにし、疲労を回復させながら次の攻撃へ移りやすくなった。
                 連打は、5よりも10の方が良い。5くらいだと、速く行おうとする欲が出てしまうのかも知れない。連打でも、落下・上体後傾・浮上・膝入れなどを正確に実施することで、動きが向上し、疲労も抑えることができる。
                 サンドバッグでマッタワット1ラウンド。
                 まだスパーを行ったことがない相手に、マッの防御対人練習。こちらはマットロンとマッタワットを出すだけ。これ幸いとばかりに落下などを行って自分の練習にも役立てようとするが、先生から、もっとゆっくり、と指示される。速い動きに見えるとは名誉だが、相手の練習のため、後半は最大の予備動作を行って出すようにした。
                 シャドー2ラウンド。
                 チニング6回、4回、4回。
                 サンドバッグでテッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。ディアムと同時蹴りにより、好調。
                | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 16:33 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  ディアムを行ってから足を上げ始めるのは間違いだという確信が生じる
                   2日続けてのジム一番乗り。
                   ロープは時間を追加せず、3ラウンドのみ。1・2ラウンドが1分135回だったので、3ラウンドは140回を目指して達成。ロープの練習を始めた頃は、3ラウンド続けるのが、やっとだったが、今では目標設定を行うことができるようになった。感慨深い。
                   シャドーは、マッを落下重視で2ラウンド、カウを上体後傾重視で1ラウンド。サンドバッグ1ラウンド。
                   ミットはウー先生。マッの回転が速く、このところ川島先生やシステマの影響で実速を遅くしていたためか、指示に対応しようとして力が入る。マッは、どんなに動いても疲れない、と自負していたが、とんでもない。かなり疲労した。しかし、そこから脱力・震撼して、急速に回復。
                   マッにつられて、テッも急いでしまい、昨日までの上体後傾などが中途半端になった。連打では膝入れができず、表面に当たるだけの場合もある。大いに反省して、明日には修正を目指そう。
                   サンドバッグでマットワット1ラウンド、ボディへの浸透勁1ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。テッは、ディアムの時点で垂直上昇を始めるようにしてみた。ディアムをして、次に足を上げる、という流れは、実は間違っているという確信が生じてきた。
                   クランチ12、10、10.クロスオーバーツイスト左10回2セット、右10回2セット、ストレートレッグトゥタッチ20回。
                   シャドーで身体操作の復習。
                  | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 20:07 | - | - | - | - | ↑TOP
                  0
                    ミットで先生の反撃と前進が多いのは、上体後傾などの身体操作を練習する絶好の機会
                     ジム一番乗りで、ロープから開始。3ラウンドに2分追加。1分130〜135回程度で、140回が回復できない。
                     シャドーでマッ3ラウンド、カウ1ラウンド。
                     ミットはドン先生。上体後傾が最大課題。序盤から良い感じで実行でき、威力を感じる。
                     連打では、浮上はできていたが、落下・膝入れ・呼吸が疎かになった。これらを改善していこう。
                     今回も、先生の反撃と前進が多かったが、近い間合いからのテッを出す絶好の機会だけに、焦らず感謝の気持ちを込めてテッを出すようにした。
                     サンドバッグでマッタワット1ラウンド。
                     カウバンの対人練習で相手を務める。
                     1ラウンド目は、こちらが蹴って相手がカウバン。
                     2ラウンド目は、相手が蹴り返し。スイッチしての蹴り返しが難しいようなので、落下などの要素を指導。
                     3ラウンド目は、右と左を自由に出して、相手がカウバンして返し。こちらが、それをカウバンまで。
                     サンドバッグに戻り、ボディへの浸透勁を1ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
                     プッシュアップ9回、4回、3回、3回。
                     シャドー2ラウンドで、身体操作の復習。
                    | ジム練習(シャドー・ミット・スパー・パム) | 14:59 | - | - | - | - | ↑TOP
                    0
                      壁前でテッを行い、良好な感触を得る
                       シャドーでカウ2ラウンド。
                       昨日、狭い空間でのシャドーで気づいたテッの練習を壁前で行ってみる。だいぶ前に川嶋先生が紹介していた「壁ハイキック」に、ようやく辿り着いた。
                       壁前でテッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
                       マットロン1ラウンド、マッタワット1ラウンド。
                       壁の制約を解除して、テッサーイ1ラウンド、テックワー1ラウンド。クワーが意外に良い。良好な状態で終了し、明日につなぐことができる。
                      | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 17:00 | - | - | - | - | ↑TOP
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