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    スローライフ太極拳で得る内発動とマインドフルネス外丹功で実感する正しい姿勢
     時間に余裕ができたので、スローライフ太極拳に参加する。
     套路の前に、準備運動的な単純動作を行うが、これが正に内発動ストレッチで、肩甲骨発動や落下などに直結する運動となっている。ムエタイの修得には絶大な効果を発揮するだろう。明日のジム練習で、ぜひこの要素を活かしたい。
     続いてマインドフルネス外丹功にも参加。球体を意識して、さまざまな動きを行い、骨を強化する。上下前後左右の中心を意識することができ、最も自然で正しい姿勢が身につく実感がもてた。
     来週もぜひ参加して、感覚を常識へ進めていきたい。
    | BUDO-STATIONスローライフ太極拳・マインドフルネス外丹功 | 14:26 | - | - | - | - | ↑TOP
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      プランクとシャドー
       2日連続のウェイトを避けたいので、BUDO-STATIONにて練習。
       プランク、右手左足上げ、左手右足上げ、右手右足上げ、左手左足上げ、各1分。クロスオーバークランチをアイソメトリクスで左右各1分。
       シャドー6ラウンド。テッの身体操作は良好だった。
      | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 14:25 | - | - | - | - | ↑TOP
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        半日断食17.5時間
         5日は、カーボカット。16時から半日断食。
         6日の9時半に半日断食終了。
        | 断食 | 14:17 | - | - | - | - | ↑TOP
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          「無事」な部位をウェイト
           昨日の練習で壊れてしまったのではないか?という恐れがあったが、無事のようだ。ただし、前腕、上腕三頭筋、腹直筋、ハムストリングスが筋肉痛。それら以外の部位を中心にウェイトを行う。

          五行の気5回

           スミスマシーンでベンチ40キロ10回、50キロ3回、60キロ2回3セット
           インクラインダンベルベンチ13キロ8回3セット
           インクラインダンベルフライ11キロ8回3セット

          上腕(二頭筋)
           EZバープリーチャーカール(外側)をドロップセットで9.5キロ16回、6回、6回
           EZバープリーチャーカール(内側)12キロ8回3セット


           スミスマシーンでフロントプレス20キロ10回、25キロ8回、30キロ8回
           EZバーフロントレイズ9.5キロ8回3セット
           ダンベルサイドレイズ6.7キロ5回3セット
           ベントオーバーラテラルレイズ11キロ8回3セット

          五行の気5回

           カーボカットと半日断食を行うため、昨日の「破壊」を調整する程度に、と思っていたが、通常の内容で行うことができた。「調整」は、五行の気で実行。
          | ウェイトトレーニング | 14:17 | - | - | - | - | ↑TOP
          0
            レッグプレスで痛みが生じ危険を感じるが、ヒップリフトではネガティブを良好に実施
            大腿
             レッグプレス32キロ16回、50キロ10回、68キロ8回、77キロ6回、86キロ4回、95キロ4回。95キロを終えて、大腿全体と臀部に痛みが生じ、危険を感じる。68キロ8回で終了。
             ベンチヒップリフト30回3セット。ネガティブでしっかり重みを意識して行った。
             レッグエクステンション23キロ8回4セット


             ラットマシーンプルダウン33キロ10回、39キロ8回3セット
             プリーロー25キロ8回3セット、31キロ6回、37キロ6回

            内発動ストレッチを各種

            五行の気5回
            | ウェイト&内発動トレーニング | 15:57 | - | - | - | - | ↑TOP
            0
              ミットでテッを主にたくさんのお誉めをいただく
               タイヤ跳びで身体操作の準備。シャドーは2ラウンドのみで、ミットへ。全ラウンドを通じて、テッを誉めてもらえた。これほど多く誉められるのは初めてだ。テッを主に、マットロンサーイ、カウも評価していただける。評価を聞かされると、向上を実感せずにいられない。
               サンドバッグでマットロンサーイクワーの復習3ラウンド。マットロンクワーは、踏み込まずに伸ばせ、と指示される。これには、伸びを促進させる震腰を使って対処。だいぶいい感じになってきた。
               サンドバッグでテッ1ラウンド、ティープとテッ1ラウンド。あまりに汗が多いので、たくさんは行わない。リングに上がり、シャドー4ラウンドで終了。
              | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:52 | - | - | - | - | ↑TOP
              0
                シャドーで身体操作の要点を実行
                 ヤーンジョーラケーを3分で何回できるか試してみたら、250回となった。続いてマットロン1ラウンド、マッタワットとマッンガ1ラウンド、カウ1ラウンド、テッ1ラウンド、ティープとテッ1ラウンド。マッタワットの引き伸ばしと胸全開、テッの右足開きとビーコーなど、身体操作の要点が、かなり実行でき、充実した。
                 壮健長生内家拳の練習風景を撮影し、八卦掌の三本を一緒に行う。
                | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 17:28 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  疲労が脱力を促してくれている、ととらえると前向きになれる
                   ムエタイに対する恐怖とは何か? その対象、原因を言語化し、対策を整理する。その中で、「疲労」に関しては、「脱力を促す」効用のある、ありがたいことだ、と意識し、いつもより和らいだ心境でジムへ向かうことができる。
                   いざジム入りしてしまえば、恐怖など感じている間はない。タイヤに始まり、シャドー5ラウンド。ミットでは、藤原先生式ディアムも実行でき、課題の身体操作をかなり実現することができた。連打は10までで、左は後半に低下があったが、右は逆に後半に向上した。これだ! 疲労を感じながらも、これは脱力を促してくれているのだ、と瞬時にとらえ、気持ちを前向きにすることができた。
                   サンドバッグでマッの復習1ラウンド、テッ1ラウンド、ティープからテッ1ラウンド、ドゥンからテッ1ラウンド。クールダウンのシャドー2ラウンドで終了。ミットの終了後にトランクスを替えるが、それでも汗が流れ落ち、遠慮してラウンドが少なくなってしまう。
                  | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:19 | - | - | - | - | ↑TOP
                  0
                    ネガティブ動作を良好に行う

                     ウォールクランチ30回・ヒップスラスト30回・オブリーククランチ左右各30回・クロスオーバーツイスト左右各30回・リバースクランチ30回をジャイアントセットで31分。セット数は3。続けることへの意識が強くなり、集中度が少し低下した。


                     チェストプレス41キロ8回2セット、59キロ3回、61キロ2回、63キロ2回2セット、41キロ8回
                     マシーンフライをアイソレートで14キロ6回2セット、4回2セット

                    前腕
                     サムアップダンベルリストカール9キロ12回、11キロ12回2セット
                     サムアップダンベルリバースリストカール11キロ12回3セット


                     アップライトロウ20キロをドロップセットで7回、4回、4回

                     ジャイアントセットでは、集中度の低下があったが、全体的にネガティブ動作を良好に行うことができ、効果が期待できそうだ。
                    | ウェイトトレーニング | 17:15 | - | - | - | - | ↑TOP
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                      ミットは10連打があっても良好な動きができ、質の高い練習となった
                       恐怖を無理に否定することなく、恐怖を受け入れながら、ジム入り。
                       タイヤ跳び。シャドー6ラウンド。マッタワットは、左引き伸ばしに加え、胸部全開にも留意して行う。
                       ミットは、良好な身体操作を維持。特にマットロンサーイとテッサーイは会心の打撃が多い。2ラウンド目では、10連打が入り、その後はしばらく疲労が続いたが、徐々に回復した。3ラウンド目はマッのみで、この日好調だったマットロンサーイを高頻度で行う。
                       トランクスを着替え、サンドバッグでテッ3ラウンド、リングでシャドー3ラウンドで終了。
                       ミットでは10連打でも良好な動きが、シャドーやサンドバッグでは身体操作の確認ができ、質の高い練習となって、満足度が高かった。
                      | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 16:49 | - | - | - | - | ↑TOP
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