0
    シャドー9ラウンド
     シャドーを、最初から複合で9ラウンド。
    | ムエタイ(タイでの練習) | 15:11 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      テッを行うには狭い空間で
       シャドーを、マッ1ラウンド、カウ1ラウンド、ティープ1ラウンド、テッ1ラウンド、複合で4ラウンド。
       今回はシングルルームなので、テッを行うには狭い。
      | ムエタイ(タイでの練習) | 15:10 | - | - | - | - | ↑TOP
      0
        出発前に、ディアム、カウ、五行の気
         タイへの出発前に、ディアム、カウ、五行の気。20分で終了。
        | 短練 | 15:04 | - | - | - | - | ↑TOP
        0
          ミットでもスパーでも課題が山積み
           久しぶりの土曜練習。
           13日に試合を控えたKOMA先輩がスパーを行うため、選手の人たちが揃っている。遠慮してタイヤ。ずっとディアムを続け、上体後傾が良くなってくる。
           シャドーは、先輩方のミットやスパーを見学しながら4ラウンド。
           ミットはウー先生。デッの垂直上昇や膝入れは良好で、威力を感じる。足の力みもない。
           しかし、回転の速さに応じるため上半身の力みが生じたしまった。
           連打では、連日の課題となっている落下と浮上が、またしても不十分。ただし、横上げは良い感じだった。
           水化も忘れていて、1ラウンド目では、久しぶりに内臓疲労が生じた。2ラウンド目の後半から、やっと水を思い出して、力が抜け始め、以後は疲労しても回復が早くなった。
           サンドバッグでマッ1ラウンド、テッサーイ2ラウンド。
           スパーは、2人を相手に交代で計4ラウンド。右への移動に相手もついてきて、技が出しにくく、相手の攻撃を見て応じる形になってしまった。自分が位置取りをしようとすれば、相手は当然、それに対応する。次の手が必要な段階となった。
           テッサーイの数が少ない。踏み込まずに出せる練習を積んでいるのだから、もっと積極的に出していい。スパーでも課題が多く生じた。
           サンドバッグでテックワー2ラウンド、シャドー2ラウンドでクールダウン。
          | ジム練習(シャドー、ミット、対人受け返し、サンドバッグ) | 15:26 | - | - | - | - | ↑TOP
          0
            疲労への対処は良好だが、各種身体操作が不十分、明日への課題
             ジム練習3連戦の2日目。
             また真夏並みの暑さになったので、タイヤ。ディアムをずっと続けるが、2ラウンド目から軽快になった。
             シャドー4ラウンド。
             ミットはドン先生。課題である背面脱力を意識しすぎて、落下と浮上が不十分になった。連打では少し浮上ができ、蹴りやすさを感じる。しかし、落下ができていない。
             3ラウンド目のラストで10連打開始。そのまま延長に入り、左、右、右、左、右、左で計6セット。速度の低下はなく、ここでも少し浮上ができたが、落下や膝入れは不十分だった。水化によって、動けなくなるほどの疲労が生じることはない。もちろん、疲労は激しいが、回復が早い。疲労の回復に関しては、良好だった。
             サンドバッグでマッ1ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。昨日、コマ送りで研究したブアカーオ氏の動きを意識して、力が入りすぎ、サンドバッグでは珍しい疲労だった。
             プッシュアップ11、3、3、3。クランチ100。
             シャドー2ラウンドで、落下・背面脱力・浮上を復習。
            | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 17:27 | - | - | - | - | ↑TOP
            0
              開跨(クンヤック)は、背面脱力によって促されることに気づき、シャドー、ミット、サンドバッグで確認
               気温が下がったので、ロープから開始。水になり、息を吐いていると、弛緩を維持でき、快適。しかし、3ラウンド目は中断が連続した。
               シャドー4ラウンド。開跨は、背面脱力によって促されることに気づき、4ラウンド目はテッを背面脱力重視で行う。サンドバッグ1ラウンド。
               ミットはドン先生。技の出し終わりや着地時における力みが生じなかった。連打では、浮上ができると、動きやすく、かつ威力が高まる。浮上の重要性を改めて思い知る。10連打を続けた直後の回復が早くなった気がする。液体化の効用だろう。
               サンドバッグでマッ1ラウンド。収跨を使ってみると、確かに威力が上がった。攻防の中では、前手のボディ打ちで有効だろう。
               サンドバッグでテッサーイ3ラウンド、テックワー3ラウンド。シャドーと同じく、開跨(クンヤック)における背面脱力が実行でき始めたので、ラウンド数を増やしてみた。タン・カーンともに良好な動きとなる。
               シャドー1ラウンドでクールダウン。
              | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 14:01 | - | - | - | - | ↑TOP
              0
                新しいマシーンは、特性に応じて使用
                大腿
                 レッグプレス34キロ10回、44キロ10回、54キロ8回、64キロ8回
                 レッグカール20キロ10回、25キロ8回3セット。このマシーンは、フルレンジで行うと、力が逃げる。パーシャルで効かせる方がいい。
                 ヒップアダクションイン40キロ10回、50キロ9回、10回
                 ヒップアダクションアウト50キロ8回3セット
                 ベンチヒップリフト12回3セット


                 バーベルベントロウ20キロ10回、30キロ7回2セット
                 ラットマシーンプルダウンビハインドネック30キロ8回、40キロ8回2セット
                 プリーロー20キロ10回、30キロ9回2セット

                上腕(二頭筋)
                 マシーンカール6キロ10回2セット、4キロ10回。リニューアルされてから、初めてこのマシーンを使用。これもフルレンジだと力が逃げるので、パーシャルで行う。
                 バーベルカール20キロ6回、5回、5回

                五行の気、ディアム、舒筋法
                | ウェイトトレーニング | 17:49 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  水になる効用、スイッチのタイ語学習
                   朝の洗顔中に、力みを感じたので、脱力について、あれこれ考えていたら、突然「水になれ!」の言葉が甦った。水を意識すると、さすがに力が抜ける。これは便利な言葉だ。しかし、即効性はあるものの、持続性は低い。練習で、実行してみよう。
                   タイヤから開始。ラウンドとインターバルを通して、ずっと片側のディアムを行う。ステップ数にして440回になる。左、右と行って3ラウンド目は、左右各220回。
                   シャドー4ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。
                   ミットはウー先生。ミットの位置は、体の横だが、それは承知の上で、正面から当てるようにすると、感触が良くなった。連打では、前回の反省を踏まえ、膝入れを重視。十分ではなかったが、横上げが良くなったのは嬉しい誤算だった。
                   課題としていた「水」は、時おり思い出せると、確かに効果を感じる。疲労が生じにくく、疲労しても回復が早い。無意識に水化を持続できると理想的だ。
                   ウー先生に「スイッチ」のタイ語を質問すると、「スラップ」だ、と教えてもらえる。あご上げは「グイナー」(顔を上げる)、あごを引くのは「ゴンナー」(顔を下げる)とのこと。
                   サンドバッグでテッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。サンドバッグの間に、ウー先生がスラップを指導してくれる。質問をすると、それに応じてくれるわけか。もっと積極的に質問するようにしよう。
                   シャドーで、グイナー、開跨、裏面脱力、当たる瞬間の脱力などを復習して、2ラウンド。
                  | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 17:51 | - | - | - | - | ↑TOP
                  0
                    久しぶりのダンベルベンチで昔の感じを思い出す
                     ダンベルベンチ9キロ10回、13キロ8回、15.75キロ7回4セット。久しぶりに通常のダンベルベンチを行って、昔を思い出した。
                     システマ式ダンベルベンチ11キロ8回2セット。
                     プルオーバー11キロ8回3セット
                     マシーンフライ15キロ10回、20キロ8回3セット


                     ウォールクランチ16回、12回、12回
                     リバースクランチ10回3セット


                     マシーンバックエクステンション35キロ10回、40キロ10回3セット

                    五行の気、ディアム2種、舒筋法
                    | ウェイトトレーニング | 17:41 | - | - | - | - | ↑TOP
                    0
                      ミットもスパーもなく強度の低い練習だが、なぜかずっと誉められ続ける
                       タイヤはディアム中心。
                       シャドー6ラウンド。あご上げなどに留意して行う。
                       サンドバッグでマッ2ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド、テッサーイ1ラウンド、テックワー1ラウンド。各ラウンドのラスト30秒は、ドン先生の指示で動く。
                       サンドバッグの途中から、どうやら今日はミットなしだ、と思い始め、後半には確信した。その代わりのサービスなのかどうかはわからないが、サンドバッグの間、ドン先生は「動きがきれい、体もきれい」と誉め続けてくれる。最後には「試合をしろ。相手は誰がいい?」と聞かれる。真意のほどは不明だが、誉められて試合を薦められのは、実に気分がいい。
                       シャドーで開跨やスイッチなどの復習をしながらクールダウン。
                       ミットもスパーもなく、強度の低い練習だったが、こんな日があってもいい。
                      | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 17:35 | - | - | - | - | ↑TOP
                      CALENDAR
                      S M T W T F S
                        12345
                      6789101112
                      13141516171819
                      20212223242526
                      2728293031  
                      << October 2019 >>
                      RECOMMEND
                      SELECTED ENTRIES
                      CATEGORIES
                      ARCHIVES
                      モバイル
                      qrcode
                      LINKS
                      PROFILE