<< ゴンナパー氏のミットで威力が向上 | main | 久しぶりのバーベルスクワットに加え、下腿も入念に >>
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    ミットでは、落下を大きく、慌てず冷静に
     午後は、崩導演武会なので、早めにジム入り。しかし、先着は5人。
     タイヤから開始するが、中に入ると、ヤーンカウのスペースがなく、狭い空間で後ろ肩先導などを行う程度。
     ミットの進行状況を見て、シャドーを中断してバンテージ着用。
     サンドバッグが空いているので、テッサーイを蹴っていると、読み通り、次のラウンドからミットとなる。
     前回以上に落下を大きく、そして慌てず冷静に攻撃する。これらの課題が、少しは実行できた気がする。
     サンドバッグで、マックワー各種1ラウンド、カウサーイ1ラウンド、カウクワー1ラウンド、テッサーイ1ラウンド、シャドー1ラウンドで動きの確認とクールダウン。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 16:51 | - | - | - | - | ↑TOP
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