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    高速回転のマッで疲労しても、テッで回復できる
     雨なので、タイヤは行わず、リング上でヤーンカウ3ラウンド。チャーンサバットヤーと落下が連動が、さらに良くなってきた。
     ミットの進行状況に合わせてバンテージなどの準備をしたが、先生が電話を始めてしまい、サンドバッグにし、マックワー1ラウンド、テッサーイ1ラウンド。テッサーイをサンドバッグで行うのは久しぶりだが、痛みが出なくなった。サーマート氏式で蹴り、重みを感じる。
     ミットはウー先生。全体が高速回転になる。そのためか、焦りが生じて、後ろ肩先導ができなくなる。こんなときこそ「チャーチャー」だ。
     マッで疲労しても、脱力のテッで脱力できているので、その間に回復できる。これは、たいへんな進歩だと思う。
     カウは、動き自体は向上しているはずだが、ミットで行うと、力が入ってしまう。ここは「半分」を実行しよう。
     サンドバッグでカウ1ラウンド。
     マッの攻撃のみスパー3ラウンド。土曜日の崩導で学んだ「急→緩」の流れで動いてみると、入りやすい。トイトーンの間合が、少しずつつかめてきた。
     シャドーで、カウ中心に1ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 21:20 | - | - | - | - | ↑TOP
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