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    ミットは、テッだけでなくマッも力が抜けてきたが、ンガだけ力んでしまう
     タイヤで各部位を動かす。今回Ah、チャーンサバットヤーを追加。
     ヤーンカウ3ラウンド。前半は、落下や脱力ができない。3ラウンド目になって、やっとでき始めた。
     シャドー1ラウンド。
     ミットはウー先生。
     昨日の反省を踏まえ、マッは本拳の要領で、力を抜くことができる。踏み込みと浮上は必ず行う。マッタワットは、評価をしてもらえた。しかし、ンガだけは、力が入ってしまう。修正しなければ。
     テッは、昨日と同じく、サーマート氏の動きを行って、良好。しかも、疲れないところが、ありがたい。
     サンドバッグで、マッの感触を復習2ラウンド、ンガの軌道を修正して1ラウンド。
     マッのみのスパーを3人で2周。
     本拳の動きにすると、ヒット率が高まる。
     ガードはゴンナパー氏式にして、これも有効だった。
     少しずつトーン攻撃がしやすくなっている。トイトーンは、かなり決まるようになったので、次回はマッタワットとマッンガでトーン攻撃だ。
     サンドバッグでカウサーイ2ラウンド、カウクワー2ラウンド。次第に速くなってしまうので、半分・チャー・落下を思い出して動く。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 16:13 | - | - | - | - | ↑TOP
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