<< マッのみでもミットを行ってもらえるありがたさ | main | アッパーは骨をつないで無反動化 >>
0
    サンドバッグで届くのに、スパーで届かないのは、踏み込みが原因か
     タイヤから開始。
     ヤーンカウを行うと、左足薬指が、まだ痛む。両膝にも痛み。足指の方はともかく、膝は動いているうちに痛みが消えるだろう、と4ラウンド続ける。予想どおり、膝の痛みは消えた。エレファントステップしての落下が良好になる。
     シャドーでカウサーイ2ラウンド。落下を徹底。しかし、なかなか沈めない。
     ミットは行わないが、マッのみのスパーを指示され、フェイント巧者の先輩とマッサーイ巧者の先輩で、3周。本拳が実行できると、かなり強烈に決まる。しかし、それを続けるわけにはいかないのが、スパーのつらいところだ。もちろん、本拳だけにこだわっていては、警戒されてしまうだろう。
     後ろ肩先導は、攻撃にも防御にも有効に機能。
     トイトーンが、だいぶ入るようになってきた。
     マッタワットとマッンガのトーンを重点的に使ってみたが、決まる率は10%程度。届かない。思い切り接近しなければならないのか。しかし、サンドバッグで行ってみると、左手が触れている位置から十分入れることができるのだから、スパーでも入るはず。サンドバッグと違って、スパーでは踏み込めていないということか。明日、またスパーになったら、ぜひ修正しよう。
     サンドバッグでカウサーイ3ラウンド。カウクワー2ラウンド。サンドバッグでは、少し落下できている感じがする。後ろ肩先導のテッタン2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 17:03 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031 
    << July 2020 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE