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    物を蹴る練習は中止して、シャドーとサンドバッグで動作の確認
     薬を飲んでも痛みが消えない。どうしたのだ?
     ジムに向かって歩きながら、こうしているうちに痛みがひけば、いつも通り、痛みがあるなら、物を蹴る練習をしなければいい、と考える。
     果たして…、ジムに着いても、痛みは消えない。
     今日は、シャドーとサンドバッグだ。
     先生方に状況を説明してミットを辞退すると「またか」といった感じで、笑って応対された。
     タイヤで各部位の運動。
     何ができて何ができないかをシャドーで確認。マッ・テッ・カウとも、右を行うと痛み。左に専念だ。
     ヤーンカウ3ラウンド。
     カウサーイは、昨日、気づいた脱力を確認しながら、実に5ラウンド。良い状態へ向かっている手応えがある。
     テッサーイ1ラウンド。
     サンドバッグで、試しにマットロンクワーを出してみると、痛みが出ない。マットロンクワー1ラウンド、マッタワットクワー1ラウンド、トイトーンサーイ1ラウンド。
     カウサーイ1ラウンド、カウクワー1ラウンド。
     ミットができないのは厳しいが、課題の確認をしながら、動きの向上には確かな感触を得ることができた。
     こんなジム練習も良いものだ。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 19:34 | - | - | - | - | ↑TOP
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