<< 十分なシャドーの後、ミットは落下などが実行できて良好な内容となる | main | ついに相対軸の落下を理解する >>
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    疲労が出ると、足が出なくなる欠点が発覚
     タイヤから開始し、各部位運動を併用。
     ヤーンカウ1ラウンドで、バンテージ着用の指示。
     サンドバッグでマットロンクワー1ラウンド。
     ミットはウー先生。全体を通して、少しずつ落下ができてきた感じがする。しかし、まだまだ不十分。もっと大きく!
     左指の痛みはあるが、テッサーイを普通に蹴り込み、痛みを消すようにする。
     久しぶりに動画を撮影し、後で確認すると、1・2ラウンドでは、マックワーで右足が前に出ていたが、3ラウンドでは、右足が出なくなっている、と指摘される。疲れが、そんなところに出るのか。自分では、まったくわからなかった。明日は、修正の良い機会となる。
     サンドバッグでマッンガトーン2ラウンド。
     マッ攻撃のみスパー3ラウンド。本拳の動きは自然に出なかったが、多用したマッンガは当たるようになってきた。実用化は近いか?
     サンドバッグでカウサーイ3ラウンド、カウクワー3ラウンド。踏み込みで落下、そこから急激に浮上することを目指す。いずれも2ラウンド終盤で前後もたれかかりが出るようになって、3ラウンドに至る。
     サンドバッグでテッタンクワー1ラウンド。昨日と同じく、後ろ肩先導によって相対軸化する。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 17:58 | - | - | - | - | ↑TOP
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