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    ミットで実行できなかった動作がサンドバッグで実現
     タイヤから開始。跳びながら、火曜日と同じく部位別に動かしていく。手首に始まり、肘、肩、頭。3ラウンド目は、肩に戻り、技に準じた動きを繰り返した。十分な準備ができた感覚を得る。
     ヤーンカウ1ラウンド。
     ミットを待つ間、サンドバッグでアップ。左足薬指が腫れている(痛風)ので、テッはどうか?と思いながら、脛で深く蹴り込むと、それでも指が当たって、かなり痛い。ミットはやめた方がいいか?とも思うが、ミットになれば指は当たらない、あるいは痛みを忘れるだろう、と思いながら、ウー先生のミット開始。
     やはりテッサーイで痛み。しかし、我慢できないほどではなく、そのうちに麻痺してくる。
     開始前に水化したはずなのに、マッに力みがあって動きが固く、落下どころではない。
     2ラウンド目の冒頭は力が抜けて、威力の向上を感じる。しかし、また力みが出てきてしまった。
     足指の痛みは解消したが、力が入って、半分・チャー・落下が、ほとんど実行できなかったことが悔やまれる。
     サンドバッグでマットロンクワー1ラウンド、マッタワットクワー1ラウンド、マッタワットクワートーン1ラウンド、カウサーイ2ラウンド、カウクワー2ラウンド。構えのまま大腿上げ→肩甲骨と骨盤逆行で踏み込み、腰出しが正しくできていると、自分の重みがサンドバッグへ入っていく感覚がある。膝の痛みが出なくなった。少し向上しているのではないか。
     サンドバッグでトイトーン2ラウンド。2ラウンド目は、チャーで行い、ここでも威力を感じた。
     シャドーでカウサーイ1ラウンド、カウクワー1ラウンド。仕上げとしては、良好な動きだった。
     汗が引かないので、クールダウンはヤーンカウや頭部落下を1ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 19:50 | - | - | - | - | ↑TOP
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