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    スクワットは低重量・低回数でも強い刺激を得る
     昨夜は、もうウェイトなどやめよう、と思っていて、今日になっても「ウェイトに行かなければ、あと1時間寝ていられる」とまで思ったが、なぜか予定の時間に起きてしまう。体が筋肉への強い刺激を欲しているのか、ならば、やってやろう!
     スクワットをシステマ式に12回2セット。マスクで息が苦しく、膝の痛みも出て、この程度の回数どまり。バーベルを使用し、20キロ11回。息は苦しいが、膝の痛みは消えた。40キロ6回。大腿裏側に痙攣が始まったので、回数を減らすため、50キロにすると、1回しかできず、2セット。20キロに落として10回。重量も回数も低いが、強烈な刺激は得た。
     バーベルカール20キロ7回、5回、6回。
     ラットマシーンプレスダウン14キロ10回、9回、9回。
     筋肉への刺激は十分なので、あとは動きの復習。
     五行の気、舒筋法を行ってから、手首・肘・肩甲骨などを動かし、ムエタイ式挙上落下スクワット左右各30回。腰移動左右各30回。肘先導などを行って、技の分解を明日の練習につなげるようにした。
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