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    会長ミットで数々の指導
     雨なので、タイヤは行わず、ヤーンカウから始めて、2ラウンド。
     人がどんどん増えるため、ジムの入口に移動して、カウ。ラウンドの途中で、ウィラサクレック会長から「野沢、ミット!」と声をかけられる。「やった!会長ミット」と思わず叫んでしまった。
     最初のラウンドは、マッのみで、これまで教わってきた動きを思い切り行うことができる。
     インターバルなしで2ラウンド目に入り、少しずつテッが入る。戻しが甘いことを指摘され、正しい構えに戻ることを徹底して指導される。
     1回ごとに指導されるので、回転を上げて行うときのような疲労はないが、神経的な別種の疲労を感じる。
     相手のマットロンをトックしながらチャーク、そしてテッサーイの流れも、非常に難しく、何度も指導を受けながら反復した。
     4ラウンドに及んで終了。
     短棒を使ってマッ各種の矯正2ラウンド。
     マッ攻撃のみスパー3ラウンド。左手を出した状態からの各種マッを試し、それぞれの有効性を確認。中盤では、本拳が自然に出て、高確率でボディへ決まる。ついに実用の段階へ進めた。
     サンドバッグでテッサーイ2ラウンド、カウ2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 21:47 | - | - | - | - | ↑TOP
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