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    テッの上体後傾を禁じられて戸惑うが、自然に楽に浮上ができる効果がある
     日曜のせいか、少し人が戻って、フロアとサンドバッグが使用中なので、これ幸いとばかりにロープは行わず、リングでシャドーから。
     マッ2ラウンド、カウ2ラウンド、テッ1ラウンド。
     ミットはウー先生。
     テッの顔面ガードは、昨日ほどうるさくは言われなかったが、やはり形を注意される。それでも、動きに支障は生じなかった。
     さらに、上体を後傾させるな、とも言われ、最大の課題でもある動作を禁じらえるとは、大いに戸惑う。上体後傾がなければ楽だ、とばかりに動いてみると、自然に、しかも楽に浮上した。これはいいのかもしれない。
     マッは昨日に続いて浮上ができ、カウの頻度は高く、いずれも良好と思える。
     サンドバッグはふさがっているので、これも幸い、とシャドーに専念。
     カウ4ラウンド、テッは他の技などを複合しながら3ラウンド、クールダウンのカウ1ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 21:09 | - | - | - | - | ↑TOP
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