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    ミットで、テッの顔面ガードを修正され苦戦
    4月21日のテンカウディアム。我ながら前後の開きが良いと思っていたが…

    今日のテンカウディアム。さらに1足分広くなっていました。腕を真上に上げる修正が完了。

     ロープは、連日のカウサンドバッグで、冒頭、膝に痛み。しかし、それをずらすように意識して動く続けていると、痛みが消えた。すごい!
     マスク呼吸のしづらさから、呼吸の仕方を意識すると、とたんに速度が低下する。3ラウンド目は、だいぶ呼吸が回復したが、全体を通して130台だった。
     シャドー1ラウンドのみで、ミットへ。
     ミットはウー先生。
     テッの顔面ガードを初めて指導される。マッンガを顔の横に出す要領だ。たいへんやりにくく、テッそのものの動きにも支障が生じた。
     マッは、落下による浮上が復活。
     カウは、好評のようで、頻度が高くなった。
     サンドバッグで、マットロンクワーカーン1ラウンド、マットロンクワーカーンを中心にして各種マッを組み合わせて1ラウンド。
     テッサーイを、ミットでの顔面ガードを復習して2ラウンド。ミットでは、やりにくさしか感じなかったが、冷静になって動いてみると、韓湘子の効果が生まれ、腕をフレーム内で動かすことなどができるようになり、それなりの効果を感じた。
     シャドーでテッ1ラウンド、カウは、左右各1ラウンド。いずれもディアムを確認してから技に入った。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:50 | - | - | - | - | ↑TOP
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