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    昨日のスパーから、マットロンクワーカーンを導入
     人数は少ないが、リングとフロアにばらけていて、なぜかサンドバッグは使われていないので、サンドバッグ前でシャドー1ラウンド。
     すぐにミットへ。持ち手はウー先生。
     マッは浮上より落下の感覚が強かった。もっと浮上しよう。
     テッは各動作が中途半端。それぞれを大きくしなければならない。しかし、構えの足位置だけは正確に保てた。
     カウは、自分の感じとしては良好。ディアムで鼠径部伸ばしができていたかどうかは不明。
     サンドバッグでマックワー1ラウンド、昨日のゴンナパー氏とのスパーを踏まえてマックワーカーン1ラウンド。かなり鋭い攻撃になっている実感がある。マックワーカーンを中心に、マットロンサーイなどと組み合わせて1ラウンド。
     テッサーイカーン1ラウンド、テッサーイスーン1ラウンド、テッサーイタン1ラウンド。
     カウ3ラウンド。横で見ていたウー先生から、上体をあまり倒さないように指導を受ける。前後もたれかかりは、どうなってしまうのか? 無理して上体後傾をするのではなく、自然に、ということなのだろう。
     シャドーでカウのディアムを中心に、マッやテッなど、本日の留意点をおさらい。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:15 | - | - | - | - | ↑TOP
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