<< 上体後傾でなく上体横傾が重要 | main | 昨日に続くカウのシャドーで腰引きと上体横傾を融合 >>
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    カウの特訓が続き、新たな境地へ
     「ジム自粛中」という張り紙を出しながらも、有志には開放してくれているウィラサクレックジムに今日も感謝しながらジム入り。
     こんな時期ながら、新規入会者があり、ドン先生がフロアで指導中のため、ロープを行わず、リングでシャドーから開始して3ラウンド。
     ミットはウー先生。
     マッは連続した攻撃の中、落下しようとしていたら自然に浮上した。落下するとき、瞬間的に足と床にわずかな空間が生じるので、それが現象として浮上になるのだろう。
     ウー先生は、カウの頻度が少なかったが、今日はカウ中心となり、ドン先生に続いてのカウ特訓と化した。
     ディアムで腰が前に出ている。ディアムで腰を引け、と珍しく指導もしてもらい、徹底して腰を引くことを反復。
     予備動作を思い切り大きくしているわけだが、腰を出す方が相手に読まれやすいのかも知れない。
     腰引きは、上体横傾とも相性が良い。これらの実行により、カウが大きく向上するはずだ。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、カウ1ラウンド、テッ4ラウンド。
     シャドーはカウに専念。腰引き、上体横傾、前後もたれかかりを中心にして、実に5ラウンドに及んだ。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 19:54 | - | - | - | - | ↑TOP
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