<< 中断後に動きが向上 | main | カウの歩法落下を実行でき、マッやテッの落下も促進される好循環 >>
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    カウは骨盤片方上げで向上するが、歩法に問題
     朝のうちに、なぜか力が抜ける。それが継続してか、ジムへ向かって歩く途中に、内臓も緩んだのか、空腹を感じる。これまでは、内臓も緊張していたのだろうか。
     久しぶりにジム一番乗り。
     ロープから開始し、140回/台を回復。
     シャドーは、骨盤片方上げや前後もたれかかりなど動作を良好に確立して、5ラウンド。
     ミットはドン先生。
     カウを、いい感じで出していたが、そこへ「高く!」と言われ、骨盤片方上げを思い出して実行すると「いいよ!」との評価をいただける。骨盤片方上げの有効性と重要性を改めて認識した。
     しかし、得意なはずのカウで疲労する。これは、どうやら歩法の段階で力みがあるからだ。カウの前に脱力することも必要だ。
     テッは、右10連打の最中に脇と上体の甘さを感じ、すかさず修正する。この修正が正しく行えたかどうかは別として、動作の最中に問題点を察知して修正に入れることで、一段階前進したと見なせるだろう。
     サンドバッグでマッ1ラウンド、骨盤片方上げ重視でマッの複合1ラウンド。テッサーイ2ラウンド。
     プッシュアップ12回、10回、7回、6回。クランチ50回2セット。
     カウの前後もたれかかりとテッの骨盤片方上げを中心としたシャドー2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 16:41 | - | - | - | - | ↑TOP
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