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    ミットで、カウの威力、テッ連打の速さ・浮上・自然落下を感じる
     アユタヤファイトジムの選手たちが連日練習している上に、学生や子供が増えてきたので、平日の昼間でも盛況。
     しかし、スペースがあるので、ロープから開始。新しいロープは長くて重く、速く動かそうとすると、腕に力が入りがちだ。速度は140回/分に至らず、しかも腕が疲労する。
     シャドー2ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。
     ミットは連日のゴンナパー氏。昨日と一転して、最初から弛緩して臨める。
     全体的に良好だが、特にカウの威力を自覚できる。
     テッ連打は10まで行い、我ながら速いと感じた。それでいて、浮上や自然落下もできている。たいへん良いではないか。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッは3ラウンド目から浮上と威力の向上が感じられ、5ラウンド行った。
     ウォールクランチ50回、クロスオーバーツイスト左50回、右50回。
     シャドーでカウの骨盤片方上げと前後もたれかかりを中心に2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 15:54 | - | - | - | - | ↑TOP
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