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    意図的に不安を解消できる段階へ
     ジムが近づくに連れ、たいさんある修正点を頭の中で確認し始まる。すると、以前のような不安が生まれてきた。これはいけない。いったん考えるのを中止して、不安を消し去ろう、として、実際に消すことができた。
     不安が生じても、意図的に解消することができる。一周して上の段階へ進んだ気がする。
     ロープから開始。140回程度の低速。
     シャドーはマッ2、カウ2、テッ1を入念に。
     ミットはウー先生。
     テッの重みを自覚する。腕振りの課題は実行できたが、上体後傾はまだ不足していた。
     連打では浮上ができる。やはり浮上すると威力が高まる。浮上できる頻度を高めていこう。
     マッでは力みが出て、疲労する。疲労の実感が、落下への意識につながった。
     サンドバッグのマッは、昨日のシャドーで甦ったムチミを使って2ラウンド。テッはスーンを中心に2ラウンド。
     システマ式スクワット100回、スプリットスクワット20回。
     ドン先生が、チャークの指導をしているので、一緒に参加してチャーク1ラウンド、チャークからのテッとカウを1ラウンド。
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