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    ミットで課題実行は不十分・スパーは動き続けて万全の対応
     昨日のウェイトで人が少なかったので、ウィラサクレックジムも少なくなってくるのか?と思っていたが、ジム入りすると、すでにミットもサンドバッグも行われていて、ふだんの平日より多いくらいだ。
     ロープから開始。
     シャドー3ラウンドで、動作が確立されてくる。
     ミットはウー先生。各ラウンドの序盤は、テッの重さを感じた。しかし、疲労するにつれ、威力が低下してくるのは哀しい限り。テッサーイは上体後傾が不十分。テックワーは良好。
     連打における上体の動きは、昨日より改善できた。横上げも、できている。
     高速のマッで、ようやく落下を意識できるようになるが、実行は不十分だった。
     大型の相手とスパー3ラウンド。マッをもらうと、一発でも効いてしまうので、必死で動き回り、もらったのは、ロープに詰まってパムになりそうな瞬間の一発だけだった。
     相手のテッはモーションが大きく、踏み込んでくるので、確実にかわす、マットロンでカウンター、ジャップ、と万全の対応ができた。
     こちらの攻撃はテッカーンとテッタンがヒットし、着実にポイントをとることができた。
     サンドバッグでマッ4ラウンド。落下してのマットロンクワーサーイから、マッタワットとマットロンカーンなどを組み合わせる。
     サンドバッグでテッスーン1ラウンド、テッタン1ラウンド、テッカーン1ラウンド、テッの複合1ラウンド。
     シャドーでカウの骨盤片方上げ1ラウンド、テッの上体後傾・腕振りなどを重視して1ラウンド。
    | ジム練習(シャドー・ミット・スパー・パム) | 16:02 | - | - | - | - | ↑TOP
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