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    前後もたれかかりによってカウの技術が向上
     ロープから開始。心身ともに集中力が低く、速度の低下を招いた。
     しかし、シャドー(4ラウンド)では急速に向上し、垂直上昇・上体後傾・腕振りの課題が良好に実行できる。
     ミットはドン先生。
     カウで前後もたれかかりを実施してみると、先生の反応が良い。おかげで、カウの頻度が、通常も高いのだが、さらに高くなった。技術向上を実感する。
     テッは、課題の各種動作がまだ不十分。5連打では、上体が前傾してしまい、以後は修正。10連打になると、自然落下が少しできる。これを単発でも活かそう。
     サンドバッグでマッ4ラウンド、テッ2ラウンド。
     フィストプッシュアップ12回、6回、4回、4回、4回。
     シャドーでカウの前後もたれかかりを復習1ラウンド、テッの骨盤片方上げ1ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 20:43 | - | - | - | - | ↑TOP
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