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    腕振りを大きくすることは簡単。簡単な動作から修得していけばいい
     ジムの新しい週が始まる。週末の喧騒は消え、人は少ない。
     ロープから開始。
     シャドーは1ラウンドのみで、ドン先生のミットへ。
     シャドーの準備不足で、力みが生じることを覚悟していたが、最初から動きは良好。
     日曜のスパー動画を見て、垂直上昇、上体後傾、腕振りを大きくすることを課題とし、昨日のシャドーで予行しておいたが、今日のミットでは、腕振りが簡単に実行でき、テッの動きが向上した。これに比べると、垂直上昇と上体後傾、その他、落下や浮上などは、かなり難しい動作だと実感する。
     しかし、連打が多いおかげで、浮上は少し大きくなった。流れとしては、次は自然落下だ。
     サンドバッグでマットロンクワー1ラウンド、マットロンサーイ1ラウンド、マッタワットクワー1ラウンド、沈んでのマットロンクワーから入る各種のマッを1ラウンド。
     サンドバッグでテッサーイスーン1ラウンド、テッサーイタン1ラウンド、テッサーイカーン1ラウンド。腕振り、上体後傾、垂直上昇の課題のみに特化して1ラウンド。
     ウォールクランチ10回、ストレートレッグトゥタッチ20回、ウォールクランチ10回、ストレートレッグトゥタッチ10回2セット。
     挙上落下スクワット30回、挙上浮上スクワットは落下時に膝が痛むので10回。下垂落下スクワット30回、下垂浮上スクワット10回。
     シャドーで、前後もたれかかりを重視したカウ2ラウンド、腕振り・上体後傾・垂直上昇の課題を実施するテッサーイ1ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:32 | - | - | - | - | ↑TOP
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