<< テッは落下と同時に垂直上昇、横入れに変化しながら浮上 | main | ベンチは重量と回数に変化をつけて刺激を得る >>
0
    落下と同時に垂直上昇、横入れしながら浮上の課題実行は不十分
     ロープは2人で同時進行。隣の人のリラックスに合わせて力を抜くと、速度が落ちた。速く動こうとすると、腕などにこわばりを感じる。しかし、3ラウンド目では、脱力しながら速く動けるようになった。本来は、脱力してこそ速く動けるはずだ。
     シャドー3ラウンド。これまでは、最後のシャドーで動作が確立されていたが、今週は最初のシャドーで早くも動作の確立を感じる。たいへん良い傾向だ。サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはウー先生。
     落下と同時に垂直上昇、横入れしながら浮上、という流れを昨日つかめたので、それをミットで実行するのが課題だったが、意識できたのは落下まで。落下と骨盤片方上げによって威力は感じるが、その後へつながらなかった。しかし、連打では浮上と自然落下を少し実行できる。横入れは、右だけでなく、左も少し向上した。
     サンドバッグで、テッスーン3ラウンド。スーンの動作を活用してカーン1ラウンド、タン1ラウンド。マッ各種1ラウンド。
     シャドーは、前後もたれかかりを大きくしたカウを1ラウンド、骨盤片方上げのテッ1ラウンド。
    | ジム練習((シャドー、パム、ミット) | 16:39 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    2627282930  
    << April 2020 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE