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    ミットは久しぶりの持ち手だと無意識の焦りが生じる
     ジム入りの時点で、すでに人が多いが、2人並んでロープを行うスペースがあるため、ロープから開始。隣の人と一緒に動くのは楽しく、疲れや苦しさが生じない。力が抜けているせいか、2ラウンド目までは140回/分台だったが、3ラウンド目で150に達して最後まで維持。
     シャドーで、リタ・ヘイワースの肩上げを取り入れてみると、肩に力が入ってしまう。むしろ、脇湾曲や脇伸ばしを意識した方が動きやすく、力が入らない。さらに良いのが骨盤片方上げで、いつもの通りに骨盤片方上げ重視のシャドーに戻って3ラウンド。サンドバッグ1ラウンド。
     ミットは、モー先生。
     久しぶりなので、無意識の焦りが生じているらしく、動作への意識が低い。しかし、威力は感じる。
     先生の反撃が多く、自分のリズムが崩され、疲労につながるものの、すぐに回復させて対応。以前は、まともにもらっていたインローを、完全にかわすことはできなくても、流すことはできるようになり、反応の向上を実感できた。
     サンドバッグでマックワー1ラウンド、マッサーイ1ラウンド。
     サンドバッグでテッスーン1ラウンド、テッ3種1ラウンド。
     マッの攻撃のみスパー3ラウンド。パックワーからのマットロンサーイをこの場で練習させてもらうが、相手も前手で崩したりしてくるので、うまくいかず、良い対人練習になった。
     足技のみスパー4ラウンド。マッ2枚の中で限定して行い、最初から間合いに入っているので、やりやすいはずだったが、前回ほどテッサーイをヒットできず、ドゥンされたりジャップされたりした。後から思うと、上体後傾ができていなかったのだろう。これを課題に修正だ。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 15:43 | - | - | - | - | ↑TOP
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