<< ウェイトも楽しく!「楽しむ→集中する→良い時間になる→幸福になる」のサイクル化 | main | ミットは久しぶりの持ち手だと無意識の焦りが生じる >>
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    ミットで最初から力が抜けて各種動作が良好
     土曜日の盛況に加えて、アユタヤファイトジムの人たちも練習しているので、当然ロープの余裕はなく、シャドーから。シャドー2ラウンド、サンドバッグ1ラウンドで、ミットへ。
     ミットはウー先生。ロープを行っていないが、最初から力が抜けて、重さを感じる。それでも、なぜか先生からは「軽いよ!」と言われる。
     マッの落下、ソークとカウの骨盤片方上げ、テッの横入れが良好。
     テッの連打は、ウー先生にしては珍しく10まで行う。自然落下、着地でのあご上げが少し実行できた。クワーは横入れによる威力を感じる。
     サンドバッグでマックワー1ラウンドを行ったところで、スパーに誘われ、4ラウンド。単発では予備動作が生じる反省を踏まえ、マッからのテッなど、つなぎを多用して、技が入りやすくなる。つまり、マッの間合いに入っているところからテッを出すのだから、間合いの観点からも理にかなっていると気づく。
     明日もスパーになることを考慮し、スパーは欲張らず、サンドバッグでテッサーイをスーヌ中心に3ラウンド。
     人が増え続けているので、隅でシャドー1ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 16:49 | - | - | - | - | ↑TOP
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