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    形にとらわれて動きが停滞する恐ろしさを味わう
     ロープは、3ラウンド目のみ150回/分を維持。
     シャドーはカウの骨盤片方上げから始めて、カウ2ラウンド、テッ1ラウンド。
     ミットはドン先生。
     昨日、テッスーンによって動作が向上したため、今日もテッスーンの動きを行おうとするが、形にとらわれてしまったようで、足に力みが生じ、歩法の段階で動きが停滞する。ちょっとした意識の持ち方で、動きが変わってしまう恐ろしさを味わった。
     2ラウンド目からは、10連打など密度が高まったおかげか、力が抜けてきて、カウやテッの上体後傾、連打の浮上と自然落下などが良好になってきた。
     特に単発のテッが、やっとテッスーンの動作になってきて、昨日の好調を取り戻すことができた。
     サンドバッグで、マットロンクワー1ラウンド、マットロンサーイ1ラウンド、マッタワット1ラウンド、複合2ラウンド。骨盤片方上げを重視。
     サンドバッグで、テッサーイスーン1ラウンド、テッサーイ各種1ラウンド。ここで、やっと昨日の感覚が戻った。
     フィストプッシュアップをドロップセットで31回、7回、5回、7回。
     クランチ100回、クロスオーバーツイスト左右各20かい。
     骨盤片方上げを確認しながら、カウとテッを中心にシャドー2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:50 | - | - | - | - | ↑TOP
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