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    サンドバッグでもたれかかる動き・ミットはテックワー連打で浮上と自然落下ができ始める・スパーは受けに回ってしまう
     ロープを始めると、胃のあたりに痛み。呼吸で消そうとするが、2ラウンド終わりまでかかった。150台には至らないまま終了。
     シャドー3ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。サンドバッグでは、タイ人の日常動作のように、何かにもたれかかるようにしてみる。これは良いかも知れない。
     ミットはドン先生。最大課題は骨盤片方上げだが、テッ、カウとも大きく実行できた感じがなかった。上体後傾は昨日程度にできている。
     カウは、腕の動きを大きくすると、伸びが生じる感じがして、動きを維持。
     テッ連打は、やっと右も浮上と自然落下ができ始めた。次は、膝入れなど、まだまだ課題は続く。
     サンドバッグでテッサーイ2ラウンド。
     フィストプッシュアップをドロップセットで30回、6回、5回、5回、4回。
     クランチをドロップセットで30回、10回、10回。
     シャドーで骨盤片方上げの確認。カウ2ラウンド、テッ2ラウンド。
     スパー3ラウンド。初めての相手で、ライト級くらいか。序盤、こちらの攻撃が入ってしまうので、以後、受けに回ってしまう。すると、相手を見る、動きが止まる、などの支障が生じて、攻撃が中途半端になってしまった。
     しかし、相手のテッに合わせたマットロンサーイのカウンターは、ほぼ確実に決まる。
     次回は、もっと動いて、間合いを詰めて戦おう。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 14:43 | - | - | - | - | ↑TOP
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