<< 大腿はマシーンに専念し、膝の痛みが消えてしまう | main | サンドバッグでもたれかかる動き・ミットはテックワー連打で浮上と自然落下ができ始める・スパーは受けに回ってしまう >>
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    シャドー、ミット、サンドバッグを通じて骨盤片方上げ
     ロープから開始し、いい感じで力が抜けているが、ペースは140回/分台のまま。
     シャドーは2ラウンドのみ、カウもテッも行わずにバンテージ着用。
     ミットはドン先生。
     序盤から連打が多い。
     マッは全ラウンドを通じて、10発も指示されなかった。しかし、前進せずにその場落下ができ始めている。
     単発のテッは、後半になって上体後傾が大きくなると、威力の向上を感じた。これだ!
     連打は、2ラウンド目から10が始まる。左は浮上と自然落下が少し良好。右はまだ力が入ってる。
     テッ、カウとも骨盤片方上げを意図的に大きくできたと感じる。これが無意識にできるようにしていこう。
     サンドバッグでマットロンクワー1ラウンド、マットロンサーイスーン1ラウンド、マッタワットクワースーン1ラウンド、マットロンサーイカーン1ラウンド、マッタワットクワーカーン1ラウンド、複合1ラウンド。骨盤片方上げが実行できると、威力の向上を感じる。
     前半のシャドーでできなかったカウ2ラウンド、テッ2ラウンド。いずれも骨盤片方上げを重視し、自然落下などを加える。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:51 | - | - | - | - | ↑TOP
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