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    できている課題とできていない課題
     ロープから開始。シャドーを入念に行っていたところ、動きが良くなってきたと感じる5ラウンド目でバンテージ着用の指示。
     ミットはドン先生。
     テッは課題の上体後傾が大きくなっている感じがする。音はいいが、威力が向上しているかどうかは実感できない。
     マッは、マッタワット以外は落下ができていない。後になって気づいたことだが、ミットを構えられ、瞬時に対応しようとして前進することで、落下にならないのではないか? 理想的には、前進しても落下はできるのだが、相手に悟られず間合いへ入り、その場落下を行うように修正すべきだ。
     連打は、2から5では、浮上と自然落下が良くなってきた。10連打になると、特に右では力が入って、自然落下にならない。
     サンドバッグは、マッのみ。拳乗せに始まり、無反動化、落下、骨盤片方上げ、と段階を踏んで動作を確立していく。マットロンクワー1ラウンド、マットロンサーイ1ラウンド、マッタワットクワー1ラウンド、複合2ラウンド。
     フィストプッシュアップをドロップセットで30、5、4、4、4、4。
     クランチ100。
     シャドー2ラウンドで、骨盤片方上げや自然落下などの動作を再確認。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 18:16 | - | - | - | - | ↑TOP
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