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    両手をつなげてのマッやチャークなどを導入
     ロープは1ラウンド目から140回/分に達し、以後も維持。好調だ。
     シャドーは入念に5ラウンド。
     ミットはラーシーシン氏。今回も上体後傾を最大課題として行い、ある程度は実行できた。しかし、テッの横入れは不十分のまま終始。マッは落下を意識し続けるが、コンビネーションが多くて中心軸になりがちだった。
     サンドバッグでマックワー3ラウンド、マッサーイは2ラウンドで終了し、複合1ラウンド。昨日と同じく両手をつなげる感覚で行うと、威力の向上を感じる。手を接触したままのチャーク1ラウンド。
     シャドーでチャーク2ラウンド、カウ中心に1ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:32 | - | - | - | - | ↑TOP
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