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    ミットは骨盤片方上げを最大課題として行う
     ロープから開始し、シャドーは2ラウンドのみで、ウー先生のミットへ。シャドーが少なくても、ロープで体は十分に温まっている。ミット動画を確認して、上体後傾を最大の課題として臨む。自分としては実行できた感覚があった。
     マッは、依然として落下が不十分。テッの浮上は良好だが、連打における自然落下が、左は少しできて、右はまだできない。
     サンドバッグでマットロン1ラウンド、マッタワットスーン1ラウンド、マッタワットカーン1ラウンド。昨日、瀬戸氏が語っていた両手を棒でつなげる形を意識して動くと、骨盤片方上げや脇湾曲を使うことになり、さまざまな動作が、ここでつながる感触を得た。
     マットロンサーイスーン1ラウンド、マットロンサーイカーン1ラウンド、複合2ラウンド、手を接触したままでのチャーク左右各1ラウンド。
     チャークと骨盤片方上げを中心にシャドー2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:30 | - | - | - | - | ↑TOP
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