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    ミットでテッの横入れが浅い・マッはその場落下に努める・連打の自然落下は少し実行
     雨が強く、しかも気温が低い中をジムへ向かう。今日は少ないであろうことを確信。
     案の定、ジム入りすると、1人だけがミット中。
     ロープを行い、2ラウンド目からは150回/分に達する。
     シャドーは1ラウンド目に拳乗せ→肩出し、2ラウンド目で骨盤片方上げ、3ラウンド目は骨盤片方上げをマッとカウで行う。次はテッと思ったら、バンテージの指示。
     サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはドン先生。テッの横入れが浅い感じがして、威力が感じられない。連打では、後半に自然落下が少しできる。マッは前に出てしまうので、その場落下に努め、少し改良された。
     ラストは10連打。左と右を1セットずつで、あまり良い出来でないため、もう1セット!という気持ちが生まれたが、次は単発だけだった。
     サンドバッグでマックワー2ラウンド、マッサーイ2ラウンド。
     次は複合、と思ったところ、先生から入金と送金の手伝いを頼まれ、終了。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 18:27 | - | - | - | - | ↑TOP
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