<< ミットでマッが外発動になってしまうが、疲労はしない | main | スクワットでしっかり効かせたが、二頭筋は実行できず >>
0
    連打が入ると疲労度がまったく違う
     ロープから開始。
     シャドー4(カウ2、マッ1、テッ1)。
     ミットはウー先生。単発の後に必ず連打2か3。2や3という数でも、これまでの疲労とはまったく違う。ラーシーシン氏のミットで感じたのは、疲労ではなかった、とわかった。しかし、息を吐き、水化して回復。
     連打における自然落下は、1度くらいしか実行できずに終わった。
     マッも落下ができず、外発動ぎみ。後半に少し落下でき始めた程度。
     課題の克服に、まだまだ至らない。
     サンドバッグで、マットロンクワー1、マッタワットクワースーン1、マッタワットクワーカーン1、マットロンサーイスーン1、マットロンサーイカーン1、複合で2ラウンド。
     骨盤片方上げ・自然落下などを確認のシャドー3ラウンド。もはや法則となった気がするが、終了間際に動きが良くなる。テッサーイの骨盤片方上げ・自然落下が良好のまま終了。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:35 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    2627282930  
    << April 2020 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE