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    ミットでマッが外発動になってしまうが、疲労はしない
     ロープを3人で同時に開始。励みになると共に、少し競争心も湧く。おかげで140回/分以上を維持できた。
     シャドーはカウで骨盤片方上げ2ラウンド、マッは支えをなくす脱力で2ラウンド。ラーシーシン氏に呼ばれて、テッのシャドーはできなかった。
     3回連続のラーシーシン氏ミット。ソークはどうしても、うまく当たらなかった。
     テッは浅いまま。マッはコンビネーションで外発動になってしまう。外発動になっても、疲労しない。これは良いことなのか? とにかくマッは徹底して脱力し、落下や骨盤片方上げを実行しよう。
     サンドバッグはマッのみ。マットロンクワー1ラウンド、マッタワットクワースーンを1ラウンド、マッタワットクワーカーンを1ラウンド、マットロンサーイスーン1ラウンド、マットロンサーイカーン1ラウンド。左拳が痛い! クワーとサーイを自由に組み合わせて2ラウンド。
     クランチ16回、クロスオーバーツイスト左12回、右12回。
     挙上落下スクワット30回、挙上浮上スクワット30回、下垂落下スクワット30回、下垂浮上スクワット30回。
     シャドー2ラウンドで、マッの脱力やテッの骨盤片方上げを再確認。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 16:23 | - | - | - | - | ↑TOP
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