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    疲労が生じなかった分を明日へ
     2日連続でジムを空けた影響がどう出るか?との不安があったのは、朝から出発までで、いざ外に出て、さらにはジムへ向かう途中では、無心になれた。
     ロープから開始し、140回/分以上を維持。
     シャドーはカウ2、マッ1、テッ2で動作を確認。
     ミットは日曜に続いてのラーシーシン氏。マッで落下する落ち着きが出てきた。テッは、横入れなどを十分に実行しているのだが、浅い感じがする。驚くべきは、最も得意なソークが、おかしな形になったことだ。彼は上背があるため、無理のある高さになっていたらしい。
     連打がないせいか、疲労はまったく生じず、いつもに比べて物足りなさはあった。しかし、疲労の生じない流れだったら、その中で課題を正確に実行することが必要になる。
     サンドバッグでマットロンクワー1ラウンド、マッタワットクワー1ラウンド、マットロンサーイ2ラウンド、複合で1ラウンド。脛が治るまでは、マッの強化期間としてマッに徹する。
     シャドーで骨盤片方上げを中心に3ラウンド。テッの骨盤片方上げが好調で、後半では全身を脱力して水化する感覚を得ることができた。
     今日は余裕があった分、明日が楽しみだ。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 17:15 | - | - | - | - | ↑TOP
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