<< 誉められて力みが生じる恐ろしさ・自然落下を意識すると蹴り動作でも脱力できる | main | 動画を見ての課題であるマッの肩とテッの腕は実行・恒常的な課題の骨盤片方上げと自然落下は不十分 >>
0
    マッタワットの威力を感じるが、テッの自然落下は次回に持ち越し
     
    テッサーイ直前の頭部位置


    蹴ると、これだけ後方へ下がります。我ながら良好な上体後傾です

    雨で、気温が低い。今日は人が少ないな、と思いながらジムへ。案の定、一番乗りだった。
     ロープから開始。2ラウンド目では、150回/分にも達したが、平均は135回/分程度。
     シャドーは、カウ2、マッ1、テッ2。
     ミットはドン先生。カメラを設置して撮影する。
     昨日に続き、マッタワットを多く指示され、今回は落ち着いて打っていけて、威力を感じる。マッタワットクワーからマットロンサーイを連続5回、という場面もあった。
     後で、ブライアン氏から「野沢さんの左ストレートは、いいですね!」と言ってもらえて、たいへん誇らしい気分を味わえる。
     昨日、好感触だった自然落下は、期待ほど実行できず、課題は持ち越し。
     撮影した動画を見ると、マッは、シャドーではだらしない動きに見えるが、ミットでは良好に映る。テッは腕の動きが小さい。もっと大きくしよう。カウは、骨盤片方上げはできているようだが、上体後傾が甘い。もっと大胆に倒していい。
     サンドバッグで骨盤片方上げを主題にしたマッ1ラウンド、テッサーイ2ラウンド、マッからのテッサーイ2ラウンド、骨盤片方上げ確認2ラウンド。
     シャドー2ラウンドで、カウを中心とした骨盤片方上げ確認。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 16:58 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    282930    
    << June 2020 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE