<< ムエタイの受けは相対軸 | main | ミットで高速回転のマッにおける落下、カウとテッの骨盤片方上げを実行 >>
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    ミットで骨盤片方上げが身につきつつあることを実感
     昨日と同じくらいの寒さで、雨が降っている。今日も少ないな、と予想していたら、案の定、先着は2人だけ。しかし、2人ともリング外で動いているので、ロープは行わず、リングでシャドーから開始し、4ラウンド。サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはドン先生。最大の課題である骨盤片方上げが、昨日と同様に実行でき、威力を感じる。先生の反応も良い。テッとカウだけでなく、マッはマットロンのみだったおかげか落下も伴うことができ、先生の指示が多くなった。
     5連打では、疲労が生じて、回復まで時間がかかった。10連打の方が動きが良い。呼吸に問題があるのではないか? 十分に検討しよう。
     サンドバッグでマットロンの復習にマッタワットを加えて1ラウンド、テッサーイ4ラウンド。
     プッシュアップをドロップセットで30回、6回、5回、5回、5回。
     クランチ50回2セット。
     シャドー3ラウンドで、骨盤片方上げを再確認。やっと身についてきた感触を得る日となった。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 14:45 | - | - | - | - | ↑TOP
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