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    ムエタイの受けは相対軸

    ウィラサクレックジムでは、格闘代理戦争の練習と撮影でした。
    ミットを持つウィラサクレック会長は大張り切り。
    相手の腕を払う「パッ」や、押し込みながらの「マッ」(パンチ)などの指導に熱が入っていました。
    会長がお手本で見せたパッは、重心が相手の腕に強烈に乗る正に相対軸の動き。
    相対軸理論の創始者である川嶋佑先生がブログで受けの解説をしていますが、機を同じくして、ムエタイの相対軸受けを見ることができ、大きな収穫となりました。
    ※写真は、ミット練習を見守るゲーオ氏。相対軸受けの場面ではありません。
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