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    ミットで骨盤片方上げが実行できると他の身体操作にも波及
     気温が低く、雨の予報も出ているので、今日も人は少ないか、と思いながらジムに近づくと、入口には靴がたくさんある。他団体のビジターか代理戦争だな、と思って中を見ると、代理戦争のメンバーがミット中、撮影も行われている。
     しかし、リング外は人がいないので、ロープ。1ラウンド4分で、インターバル40秒に設定してあるため、3ラウンド連続で14分になった。時間は長めだったが、速度は140回/分を維持。
     シャドーも1ラウンド4分で、4ラウンド。サンドバッグ1ラウンド。
     ラウンドを3分に戻して、ミットはドン先生。昨日に実行できたマッの落下は、後半に少しできて、先生の反応が良く、マッの頻度が高くなった。それでも高速回転ではないので、留意点を意識することができ、各技の骨盤片方上げを常に意識して動くことができる。垂直上昇、膝入れ、戻り脱力など、他の身体操作にも波及できた。
     10連打は、ラストに1セットのみだったが、戻り脱力ができ、もっとやれる、の感覚があった。
     サンドバッグでマッタワット1ラウンド、テッサーイ4ラウンド。
     シャドーでカウの骨盤片方上げを中心に1ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 16:30 | - | - | - | - | ↑TOP
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