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    ロープ中に生じた痛みを消す・昨日の動画から得た反省点を修正
     休日のように盛況だった昨日と一転、人が少ない。
     ロープを始めると、左膝にかなりの痛み。怪我はないのだが、どうしたことか? しかし、これは痛みを消す絶好の機会だ。動きを続け、痛む膝を意識しながらも、他へ散らす、他のことを考える、そして息を吐く、などによって、2分を経過する頃には消すことができた。しかも、速度は140回/分を超え、内容も上々。
     シャドー3ラウンドで、昨日の動画から得た反省点の修正に努める。
     ミットはウー先生。テックワーにおける腕の動きが小さかったため、大きく動かすが、形にとらわれることになり、力が入り、疲労につながった。いつものような水化や弛緩に至らない。フォームの修正には、こうした副作用を避けられないのか。
     連打は、膝入れが浅かった。戻り脱力は少し実行できる。
     マッは、骨盤片方上げが、まだまだ。
     課題は、ほとんど残ったまま終わってしまった。
     サンドバッグでマッタワット中心にマッを2ラウンド。マッタワットの脱力は、ここで急激に向上した。骨盤片方上げによって、マットロンクワーとのつなぎも速い。
     サンドバッグでテッサーイ4ラウンド。課題の垂直上昇と膝入れを入念に行う。
     クランチ16回、クロスオーバーツイスト右50回、左50回。
     シャドー2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:55 | - | - | - | - | ↑TOP
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