<< 骨盤片方上げを各技に活用して効果を感じる・スパーでは85キロの高校生と激突 | main | ロープ中に生じた痛みを消す・昨日の動画から得た反省点を修正 >>
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    ミットで骨盤片方上げが少し向上・スパーは3者3様の展開
     ロープから開始。速度が徐々に上がって後半は140回/分以上を維持。
     シャドー1ラウンドのみで、ミットへ。
     ミットはウー先生。
     最大の課題は骨盤片方上げ。テッとカウは、少しずつ向上している。しかし、マッは、まだ落差が小さい。
     連打の課題は戻り脱力で、これは後半に少し向上し、連打全体の動きが促された。
     サンドバッグでマッ1ラウンド、テッサーイ3ラウンド。
     スパーは、3人を相手に4ラウンド。
     1人目は、マッが得意な人だが、積極的にテッを出してくる。しかし、見ずに反応してマッの反撃がよく入り、それに連動してテッも入るようになる。
     2人目は、サウスポーで長身。相手のテッサーイが先に出て、後手に回ってしまった。こちらはテックワーが少し出た程度。こういう相手こそ、接近戦に持ち込まねばならない。
     3人目は、毎週水曜日の人。先週は完勝の感触を得たので、遠慮が出たか、受けに回ってしまう。それでも、ほとんどのテッをカウバンし、マッはドゥンなどでかわし続けることができた。
     4ラウンド目は、最初の人と再戦。このラウンドでは、下がらずに食い止め、要所でマッのカウンターを入れることができた。
     シャドー2ラウンドで骨盤片方上げを復習。
    | ジム練習(シャドー、ミット、対人受け返し、サンドバッグ) | 16:05 | - | - | - | - | ↑TOP
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