<< レッグプレスを少し重めにしたら大殿筋にも効いた | main | ミットでマッの落下が不十分・スパーでは先週の失敗を払拭して勝利感を得る >>
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    受けに徹しながらも、相手の呼吸を読み初動をとらえる
     体重が急激に増えた(日曜より1.6kg増。これは量りのせいだろう)ので、ロープを4ラウンドにする。
     シャドー4ラウンドで、落下における骨盤の使用、骨盤片方上げなどを行う。テッの軸足脱力が久しぶりに実感できた。
     サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはウー先生。マッは回転を速くすることにとらわれ、いずれのマッにおいても落下を実行できなかった。次回へ持ち越し。
     テッは、骨盤片方上げが、少し実行できている感じはする。落下に関しても、マッより良好のようだ。不十分だったのは、連打での戻り脱力か。
     ゲーオ氏の取材を見学。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー1ラウンド。
     スパーは女子の相手を3ラウンド。テックワーが伸びてきて、受けたのに顔に当たった。顔に蹴りをもらうなんて、いつ以来だろう? 以後は、軌道を把握して、受けに回りながらも、相手を見ることなく、常に位置取りをしながら反応するように修正できる。
     歩法を大きくとらない、上体後傾など、スパーで大切な要素を確認しながら動くことができた。
     これまでなら、ただ受けに回るだけになっていただろうが、受ける立場に徹しながらも自分の練習ができるようになったことは、大きな変化だ。
     シャドー2ラウンドで復習とクールダウン。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 15:14 | - | - | - | - | ↑TOP
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