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    ミットは10連打の連続・スパーでマッのを脇湾曲で高速化
     ジムの前に、たくさんの靴がある。どこかのジムが団体で来ているのだろうか、と思いながら入ると、格闘代理戦争のメンバーだった。
     当然ロープの場はなく、サンドバッグ前でシャドーを開始すると、ドン先生から「リングの外でミットをやるから、あと1ラウンド、サンドバッグ」と言われ、シャドーを中断してサンドバッグ1ラウンド。
     ミットは「2ラウンド」と言われ、密度が濃くなりそうだと覚悟。
     しかし、狭いため、適度な間をおきながら行うことになり、マッの脇湾曲など身体操作の課題実行に集中できた。
     2ラウンド目の後半から、10連打開始。左、右と、ひたすら続き、6セットはやっただろうか? さすがに低下が生じた。
     ラウンドを終えて、延長の2セットでは、これが最後!と回復して動きを戻す。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー1ラウンド。
     昨日と同じくマッの攻撃のみスパー3ラウンド。
     昨日のマッタワットに加えて、脇湾曲を使ったマットロンクワーサーイなどを有効に放つことができ、これらも武器化を実感する。
     シャドー1ラウンドでクールダウン。
     ジム内が人で一杯なので、いつもより30分早く終了。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 20:19 | - | - | - | - | ↑TOP
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