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    ミット連打で浮上不足を思い知る・対人でマッタワットカーンの武器化を実感
     土曜では、ロープのスペースはないか?と思っていたが、先着の人たちがミットに入っていたので、平日と同じようにロープ。平均148回/分を維持できた。
     シャドーを始めたら、ウー先生に呼ばれ、バンテージを巻いてサンドバッグ1ラウンドでミットへ。
     マッの速い回転→中心軸→外発動→疲労という負のサイクルが生じてしまう。しかし、疲労しても、すぐに回復することも重要だ。外発動を避けて内発動化させ、疲労しても、すぐ回復を試みながら続行。
     テッとカウは良好。
     連打は、徐々に戻り脱力ができるようになっていった。
     しかし、終了後に先輩の連打を見たら、見事に浮上していたので、自分の浮上が不十分であることを思い知らされる。
     もっと浮上することを課題としよう。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッサーイ2ラウンド。2ラウンド目はマッを打っているところから行うが、下腿を相手の中心に出す感覚ができ始めた。
     サンドバッグでテックワー3ラウンド。クワーは、まだ中心線下腿が不十分。3ラウンドにした。
     復習のためにサンドバッグでテッサーイをもう1ラウンド。
     スパー形式で、マッ攻撃のみ3ラウンド。このところ練習頻度を高めているマッタワットカーンが、かなり入り、通常のスパーでも武器になるのでは、という感覚を得る。
     シャドー2ラウンドでクールダウン。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 17:01 | - | - | - | - | ↑TOP
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