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    前回スパーで苦戦した相手に雪辱
     ロープは、縄の動きがおかしく、速く動かすことができず、常時130回/分程度だった。なぜだろう?
     シャドー3ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはウー先生。回転の速さに付き合うと、中心軸になる。相対軸のマッタワットなどを行うと、どうしても技のつなぎに間が生じる。しかし、コンビネーションが遅くても、人間に作用する時間は速い。
     テッは、落下のみ良好。
     連打で力み。戻し脱力が実行できると、良くなった。連打のキーポイントは、戻し脱力にある気がしてきた。
     ラスト30秒マッ連打は、回数よりも、落下による威力を重視。少し実行できた。
     サンドバッグでマッタワット1ラウンド、テッサーイ1ラウンド。
     スパー3ラウンド。前回に相手をした大振りフックの人。見ることなく相手の初動を感じて動き、適切な間合いをとって、ほとんどの攻撃をはずすことができた。かつ自分のカウンターが入る。これに応じて、相手は単発でなく左右のマッタワットで攻撃してくるが、間合いをはずしてかわし、それでも入ってきたら、こちらの攻撃が入る。
     テッサーイは、落下同時足上げによって、相手の反応を誘わず、手応えも良好。
     テックワーはまだ相手の反応を誘ってしまう。ここが、これからの課題だ。
     サンドバッグでテックワー2ラウンド、テッサーイ1ラウンド。
     シャドー2ラウンドで確認とクールダウン。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 14:40 | - | - | - | - | ↑TOP
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