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    ミットで徐々に向上し、サンドバッグでは「絡まり」ができ始める
     ロープから開始。適度に力が抜け、それゆえに速度が高まり、分速140回を常時超えた。
     シャドー2ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはドン先生。テッの威力が感じられない。しかし、2ラウンド目で力を抜き、水化するようにして、落下を大きくすることができ、威力が戻り始めた。されには、戻り脱力にも意識が達しで、時間を経るごとに向上した。延長に入ってからの10連打では、少し力みが残ってしまったことが悔やまれる。次は修正しよう。
     サンドバッグでマッタワット1ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド、テッカーン2ラウンド。テッカーンの終盤になって、落下と後傾により足がサンドバッグに絡まる感覚が生じ始めた。良好な感触だ。次回はこれをミットに活かそう。
     シャドー2ラウンドで確認とクールダウン。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 14:29 | - | - | - | - | ↑TOP
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