<< 戻り脱力が効果を上げつつある | main | ウェイトは下半身に専念、落下スクワットで極度の疲労はなぜだ? >>
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    疲れを肯定すると、本当に疲れてしまう恐ろしさ
     連続4日目。以前の4連練は苦行だったが、今は楽しい。始める前も、練習そのものも、そして終わった後のビールも! すべてが楽しい。
     ロープは、特に意識はなく惰性で動くが、それでも2ラウンド目は140回台になった。
     シャドー3ラウンド、サンドバッグ2ラウンド。
     ミットはウー先生。テッの威力を感じるが、落下も浮上も、昨日より低下した気がする。
     1ラウンドの終盤に動きが落ちたのか?先生から「疲れた?」と聞かれ、気楽に「はい」と答える。
     すると、ラウンド終了時に、本当に「俺は疲れているんだ」と認識してしまう。
     これはいけない、と脱力して水化し、即座に疲労を回復させ、2ラウンド以降は、威力や速さも回復。
     それでも、昨日に比べて戻り脱力などが不十分だった。
     次には修正しよう。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド、テッ1ラウンド。
     シャドー2ラウンドでクールダウン。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 16:55 | - | - | - | - | ↑TOP
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