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    ミットで落下による威力向上、スパーでは相手の攻撃を見て受けようとする失態
     ジム入りすると、ゲーオ氏が取材中なので、大きな音の出るロープは行わず、シャドーから。マットロン1ラウンド、マッタワット1ラウンド、カウ1ラウンド、テッ1ラウンド。
     ミットはウー先生。日曜と同じく高速回転だが、水化して脱力し、疲労しても、すぐに回復できる。
     序盤から浮上が良かったが、ならば落下も!と思い、腕を下げて上体後傾し、大胆に落下すると、威力が向上した。
     しかし、連打での着地時脱力ができず、床反動を使う場面があった。
     ゲーオ氏の連打を見て、dつ力の感覚を学び、明日へつなげよう。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
     スパー4ラウンド。
     相手が大振りのマッサーイを出してくるのを、見て受けようとしてしまった。この軌道は、受けるのがかえって難しい。寸前でドゥンするような流れとなる。
     見ることができるのだから、相手が動こうとした瞬間にカウンターをとらねばならない。
     見ずに動くことを、改めて復習する必要性を感じた。
     自分の攻撃は、適切な間合いからのテッが、左右とも良い感じで入る。音の違いで、威力も感じられた。
     気温が低いので、スパーを終えて防具を外したら、クールダウンになり、そのまま終了。
    | ジム練習(シャドー、ミット、対人受け返し、サンドバッグ) | 15:09 | - | - | - | - | ↑TOP
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