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    テッの身体操作と連打の上体後傾
     ロープは、回数の目標設定をせず、ひたすら力を抜いて動く。すると、1ラウンド目で自然に135回/分となり、2ラウンド目は138回/分、3ラウンド目で140回/分となった。
     シャドー4ラウンド、サンドバッグ2ラウンド。
     ミットはドン先生。今回も反撃と前進が多く、落下重視の歩法を使って攻撃することができる。
     しかし、テッで上体が前を向き、膝が伸びてしまう場面があった。次回に修正だ。
     連打は5も10も、前回より良好。それでも、まだ上体後傾が不十分。これも次回の修正点としよう。
     サンドバッグでマッタワット1ラウンド、ボディへの浸透勁1ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
     シャドー2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 17:20 | - | - | - | - | ↑TOP
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