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    ディアムと同時蹴りが効果を上げつつあることを、ミットやサンドバッグで実感
     ロープは、常に目標回数達成を目指して行う。1ラウンド目は1分136回だったが、2ラウンド目からは、1分140回の目標を達成できた。漫然と行うのではなく、目標があることは、気持ちが高まる。
     シャドーは落下重視で4ラウンド。
     ミットはドン先生。ディアムの瞬間に蹴り足を上げることを実施。今回も反撃と前進が多く、そこで浮ついた歩法になるのではなく、力を抜いて水になりながら身を落とすようにし、疲労を回復させながら次の攻撃へ移りやすくなった。
     連打は、5よりも10の方が良い。5くらいだと、速く行おうとする欲が出てしまうのかも知れない。連打でも、落下・上体後傾・浮上・膝入れなどを正確に実施することで、動きが向上し、疲労も抑えることができる。
     サンドバッグでマッタワット1ラウンド。
     まだスパーを行ったことがない相手に、マッの防御対人練習。こちらはマットロンとマッタワットを出すだけ。これ幸いとばかりに落下などを行って自分の練習にも役立てようとするが、先生から、もっとゆっくり、と指示される。速い動きに見えるとは名誉だが、相手の練習のため、後半は最大の予備動作を行って出すようにした。
     シャドー2ラウンド。
     チニング6回、4回、4回。
     サンドバッグでテッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。ディアムと同時蹴りにより、好調。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 16:33 | - | - | - | - | ↑TOP
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